緑豊かな山手から英語学習&シェアリビングの記録、そして意外とローカルな横浜情報など…
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おはようございます。
今日は朝少し時間があるので、少しだけ英語ができるとこんなことできますというのを「耳寄り情報」としてアップ(実はあまり知られたくないお役だち情報なのですケド{/耳/})

実は最近かな〜りストレスが溜まっている感じ(ストレスがたまるととたんに無駄遣いが多くなるので分かるのです)にて、そろっと海外に出たくなっております。幸い、Ayaさんの12月シフトも出たので(変則勤務なのでいつも冷蔵庫に貼ってあります)そろっと海外に〜なんて思っています。我が家があるあたりって海外にゆくことに対して、あまり特別感がない感じで、「国内は高いしねぇ〜」なんて言って(国内旅行よりも頻繁に?)かなり普通に皆さん出かけます←これ普通だと思っていたのですが、日本的にはかなり特殊な感覚って数年前まで気が付きませんでした。

私の場合、これまで国外に出かけたのはおそらく30-40回位だろうと思います。というのも最初の頃こそ数えていたのですが、次第に面倒になって止め、NZのホストファミリーと出会った15年くらい前から毎年少なくとも1回、多いときは3回出かけている(とはいえ、病気や地震の影響でNZにはここ2年行けていない…)ということからの概算です。というとすごいと思われるかもしれませんが、実は訪問した国は、インドネシア(メダン1回、ビンタン2回)、香港2ー3回、台湾1回、ベトナム1回、オーストラリア(パース1回)、中国(上海1回、深セン2-3回←香港から入国)、シンガポール(沢山)、NZ(沢山)というのも、若かりし頃はソウル経由で飛んでいたのが歳とともに?出張としてでられるようになり?SQ(シンガポール航空)を使うことが多くなって、季節&時差への体ならしをかねてシンガポールでストップオーバーしてから、クライストチャーチにダイレクトに飛ぶことが多くなったからですが…結局沢山海外に出てはいるけれども、同じ国にばっかりなんどもでかけているだけ…ということにて。

ホストファミリーがいるNZは別として、格安航空券がでている昨今、海外旅行で一番の問題はホテル代!特にシンガポールはホテル代が高いことで有名ですから、療養中かつ自腹となればどこかで裏技をつかわなくてはなりません。

だいたい、ツアー旅行がだいの苦手という私、ツアーって片手で足りるんじゃないか?という感じで、たいていは格安航空券を自分あるいは航空会社(最近はマイレージメンバー向けとはいえ、各社かなり個人客へのオファーがあります)あるいは昔からお世話になっていて顔が利く代理店(これはどうしても押しを効かせる必要がある時期や同行者がいてまとめてとらなくてはならないとき)で確保して、ホテルはネットなどで確保!行きなれたシンガポールやNZだとそれなりに現地代理店とのコネクションもあるのですが、とはいえ代理店を通すと高くなるので自分で確保するのが一番!

ということで、日頃からお世話になっているサイトをお世話になっている順にご紹介すると…
格安航空券手配:エアーリンク=Skygete(大韓航空についてはダントツ押しが強い!)、トラベルコちゃんHIS(SQについてはダントツ押しが強い!)*押しが強い=格安航空券って空いているエコノミーからアレンジしてもらうので、旅行代理店がどの程度その会社とコネクションをもっているか?で力関係が違ってきます。つまりその旅行代理店が航空会社にとってどれだけ「お得意様かどうか?」ということで、他社でとれなくても他の会社ならば取れるということがままあります(あくまでも実店舗ベースでの話になりますけれど)。これも最近はSQの予約センターでは自力で押せるようになったので{/目/}あまり代理店のお世話になることが少ないのですが、出発間際のアレンジや旅行日程未定&行き先すら考え中という(つまりどこでも良いからとにかく日本を出たいという欲求に駆られている)際には、大抵エアーリンク横浜に電話して「なにかキャンペーンでおすすめありますか?」という=かなりアバウトな提案に応じていろいろ提案してくださるので便利{/揺れるハート/}エアーリンクさんもSQさんいずれも、たしか出発予定日3日前に「取れました!」「はい、飛びます!発券してください!」というスリリングな空席待ち競争勝利経験があったり。
ホテル手配:オクトパストラベル(最近はトラベルコちゃんと合体?)、Hoteltravel.com、Expedia
の3つがオススメ
とはいえ、やっぱり高い〜とくに今回はシンガポールって絞っているのでホテル代(当然、朝食込)1泊10,000円は高い!行ったからには最低1週間はいたいので、これだとホテル代だけで70,000円ってものすごくたかい!
ということで最近注目しているのが、ホームステイ
こちらもたくさんのポータルサイトがあるので、いろいろ探してみています。たいていは英語ですし、地理的に不案内だと使いにくいかも?とは思いますが、今回のシンガポールではこれをためしてみようかな?と思っています。
*一応、メンバー登録しているサイトもあるのですが…それは内緒ということでお許しのほどm(..)m
もう少し若ければ?ホステルという選択肢もあるのでしょうが、実はどうも大部屋が苦手+PCやらモバイル不可欠人間なので、所持品の安全性が確保されない宿は除外=ということで未体験。

もちろん怪しいかも?という価格設定もありますし、ある程度なれた国でないとロケーションがわからないから判断が難しいとか、さらには(実際にB&Bで経験したことですが)クレジットカード番号まで聞かれて予約したのにもかかわらず、空港に着いて電話したら「予約が入っていない」と断られ途方にくれた経験{/衝撃/}もありますし、ご利用の際はあくまでも自己責任でお願いしたいのですが。さらにはそこそこそうした困難を楽しむくらいの根性はいるかと思いますケド、たまたまいまや第二の家族みたいにしていただいているホストファミリーとはこうしたアクシデントがあったからこそ出会えたわけで、まぁ度胸だめしみたいなものと割り切る必要があるかも?特に絶海の孤島などに行くのでなければ、宿泊施設はそれなりにあるわけですから、ダメだったらほかをあたれば良い事にて…

そ〜いえば確か10年くらい前?ヒースロー空港が天候で全面閉鎖、その後もヨーロッパを覆う寒波の影響でかなりの便が欠航しつづけたとき私はUKにおりましたっけ…UKからオランダ、そしてパリというラウドトリップ考えていたのに、3日間ずっと空港で足止めされ、1,000人以上が空港で夜明かしというときでも、私たちはきちんとホテルを自力アレンジ、タクシーの運転手さんから「よかったねぇ〜昨日は一晩500£払うからタクシーで泊めてくれというお客さんもいたのに〜」と言われました。ただこの時はどうしても決められた日までにもどらなくてはならない同行者がいて、延々と飛ばない飛行機に沸を切らし、トーバー海峡フェリー超えすらアレンジした(結局、航空会社との思い出したくないバトルの末{/爆弾/}{/衝撃/}、別会社線で帰ってきた)記憶…まぁそれも今となってはわすれがたき思い出になっています。後にも先にも空港でリ・チケッティングの長蛇の列ができていて、全然進まず{/!!/}持っていたスーツケースを倒して、その場にいた日本人プロカメラマンさんと水知らずのイタリア人と私たちの合計4人で、売店で買ったサンドイッチ&ビールとともに空港ロビーピクニック{/ファーストフード/}{/ビール/}当時(今も?)売れっ子だった中田選手のポジ写真など貴重なものを拝見させていただき、これまた楽しい旅の思い出に変化しています。でもAF便で予約したのに行き(オイル漏れ)も帰り(天候)もBA便って…AF便は2度と買わないと決心した旅でもありました。ちなみにオクトパスでオランダとパリのホテル予約していたので、こちらは返金なし!

何事も経験です、ハイ\_(^◇^)_/

by Hannah


【2011/11/27 09:52】 | 耳より情報
|
DME受講生仲間による情報提供第二弾!!です。まだお目にかかったことないし、実際の顔も名前もしらないですが、DMEを通じてお仲間がいるってとっても嬉しいです{/複数ハート/}こうした出逢いがあるので、大変になってきてもDMEが続くのかも?

停電でまっくらになってもよく知っている我が家ならそこそこ安心だけど、全く知らない場所なら焦ってしまうみたいに今どのような情緒の変化が私達に起き、そしてこれから起きるのか…ということやそれへの対処方法を知っておくことも役に立つかも?と思います。

内容が豊富で多岐にわたっており一部しか訳せないかと思いますが…
以下は、アメリカ赤十字社によるhttp://www.trauma-pages.com/h/arcvic.phpの部分訳です。
ちょっと日本的ではないところもありますが、現在の心理状況の理解と対処方法について…お役に立てば嬉しいです{/揺れるハート/}


アメリカ赤十字社による、被災者の情緒的健康問題
Emotional Health Issues for Victims by the American Red Cross
(序文)
災害は多くの方法で人々に影響を与えます。いくつかの災害の状況では、親戚、友人、隣人、家族、ペットなどの愛する人を失うことを意味するかもしれません。他にも、それは家や資産、家具、重要な、または大切な荷物の損失を意味します。時には新しい家やビジネスの再建を意味します。喪失感や混乱といった感情的な反応は、すぐに表れる場合がありますが、数ヶ月後に表われることがあります。
Disasters affect people in many ways. In some disaster situations it may mean loss of loved ones, including relatives, friends, neighbors, or family pets. In others, it means loss of home and property, furnishings, and important or cherished belongings. Sometimes it means starting over with a new home or business. The emotional effects of loss and disruption may show up immediately or may appear many months later.

悲嘆の自然なプロセスがあり、いかなる規模の災害であっも普通でなく、そして望ましくないストレスが自分たちの生活を再建しようとするなかで生じるだろうことを理解することが大切です。
It is very important to understand that there is a natural grieving process following any loss, and that a disaster of any size will cause unusual and unwanted stress in those attempting to reconstruct their lives.

Some Initial Responses to the Disaster(災害に対する最初の反応)

* Fear(恐れ)
* Disbelief(信頼の喪失)
* Reluctance to abandon property(財産を捨ててゆくことへの抵抗感)
* Disorientation and numbing(感情の喪失と無感覚)
* Difficulty in making decisions(決断困難)
* Need for information(情報への欲求)
* Seeking help for yourself and your family(自分自身と家族の助けを求めること)
* Helpfulness to other disaster victims(他の被災者に対して助けになること)

Some Later Responses(後の反応)

* Change in appetite and digestive problems(好みの変化と消化不良)
* Difficulty in sleeping and headaches(睡眠障害と頭痛)
* Anger and suspicion(怒りと疑い)
* Apathy and depression(無気力と抑うつ)
* Crying for "no apparent reason"(理由がなく泣くこと)
* Frustration and feelings of powerlessness over one's own future(将来についての欲求不満と無力感)
* Increased effects of allergies, colds, and flu(アレルギーや風邪、インフルエンザの増加)
* Feelings of being overwhelmed(不可効力感)
* Moodiness and irritability(ふさぎこみと苛つき)
* Anxiety about the future(将来についての不安)
* Disappointment with, and rejection of, outside help(外部からの救援に対する失望感や否認)
* Isolating oneself from family, friends, or social activities(家族や友人、社会活動からの疎外感)
* Guilt over not being able to prevent the disaster(災害を防げなかったことへの罪の意識)
* Domestic violence(家庭内暴力)

Special Effects on Young Children(幼い子ども達の特別な反応)

* Return to earlier behavior, such as thumb sucking or bed wetting(指しゃぶりや寝小便といった小さい頃の行動への逆戻り)
* Clinging to parents(親へのしがみつき)
* Reluctance to go to bed(眠ることへの抵抗)
* Nightmares(悪夢)
* Fantasies that the disaster never happened(災害は起こらなかったという幻想を持つこと)
* Crying and screaming(泣いたり、叫んだりすること)
* Withdrawal and immobility (引きこもりと静止)
* Refusal to attend school (不登校)
* Problems at school and inability to concentrate(学校での諸問題と集中困難)

What You Can Do to Help After the Initial Crisis (最初の危機の後に私達がなしうること)

Help for You and Your Family (家族のための支援)

* Recognize your own feelings.(自分自身の感情を知ること)
* Talk to others about your feelings; this will help relieve your stress and help you realize that your feelings are shared by other victims.(他の人たちにあなたの気持ちについて話してください;これはあなたのストレスを和らげるのに役立ち、また他の被災者もあなたと同じ感情-気持ち-を共有していることに気付くのに役立つでしょう。)
* Accept help from others in the spirit in which it is given.
Wouldn't you help them?(与えられた精神で他からの支援を受け入れて下さい、彼らを助けたくないですか?)
* Whenever possible, take time off and do something you enjoy.(可能ならいつでも、休みを取り-時間を割いて-、何か楽しむことをしてください。)
* Get enough rest.(充分な休息を取って下さい)
* Get as much physical activity as possible, such as running or walking.(たくさんの身体活動-ランニングやウオーキングといった-を出来る限りして下さい)
* Give someone a hug; touching is very important.(抱きしめてあげたり、触れ合ったりすることは非常に重要です)

Help for Your Child (子どものための支援)

* Talk with your child about his or her feelings and your feelings. You will find that many of your feelings are shared, regardless of your child's age. Encourage your child to draw pictures of the disaster. This will help you understand how he or she views what happened.(あなたの子供とお互いの感情について話してください。 子供の年齢にかかわらず、多くの感情が共有されていることに気付くでしょう。 あなたの子供にその大惨事の絵を描くよう勧めてください。 これは子供が起こった出来事をどのように見ているかを理解するのに役立つでしょう)
* Talk with your child about what happened, providing factual information that she or he can understand.(お子さんと何が起きたのかについて、子どもがわかるしかたで現実的なインフォーメーションを与えて下さい)
* Reassure your child that you and he or she are safe. Repeat this assurance as often as necessary.(子ども達にたいして、あなたは安全だということの再保証、この再保証を必要に応じて繰り返してください)
* Review safety procedures that are now in place, including the role your child can take.(新らたな場所における安全性を振り返ってください-子どもが引き受けることが出来る役割を含めて-)
* Hold your child. Touching provides extra reassurance that someone is there for her or him.(子どもを抱きしめてあげること、触れてあげること、によって誰からその子に寄り添っているということの再保証をしてあげてください)
* Spend extra time with your child, especially at bedtime.(特別に子どもと時間をすごしてあげるてください。特に眠るときには)
* Relax rules, but maintain family structure and responsibility.(いくつかの役割を緩めること、しかし家族の構造と責任を維持してください)
* Praise and recognize responsible behavior.(責任ある行動を理解することについて、褒めてあげてください)
* Work closely with teachers, day-care personnel, baby-sitters and others who may not understand how the disaster has affected your child.(先生方や、デイケアセンターや、ベビーシッターなど、またいかに震災が子どもに影響するかを理解していない人々、などとの緊密な連携をしてください)

Help for Your Community (地域のための支援)

* Listen when you can to those who are having problems.(誰かが問題を抱えていたら出来る限り耳を傾けましょう)
* Share your own feelings about the disaster.(災害についての自分自身の感情を分かち合いましょう)
* Be tolerant of the irritability and short tempers others show -- everyone is stressed at this time.(他の人が見せる苛立ち、気短さに対して寛大になりましょう。今、皆がストレスを感じているのですから)
* Share information on assistance being offered and possible resources.(提供された有用な情報を分かち合いましょう)

追記:(3/30,23:30)
piroさん、ありがとうございます。ご協力によりまたちょっと和訳を加筆…残りはまた明日~{/嬉しい/}

追記:(3/21, 14:20)
haruさん、訳の追加をありがとうごさいます。おかげさまでなんとか暫定訳ができました{/揺れるハート/}、まだちょっと適当なところがありますが…(^^;)

できるだけです・ますで統一し読みやすくしました。そして…お仲間のお力添えで暫定的とはいえ全文の和訳が完成しました(まだちょっと怪しいところありますけれど←私の責任!…大体の意味はとっていただけるかと)。ご協力くださった皆さまは、いつもDME&お仕事を両立してものすご~く頑張っている先輩がたです(お勉強の時間を割いて頂いて申し訳ありません&ありがとうございました)。
Special Thanks for Students of DME {/!!/}

※このメンタルヘルスの記事は私だけではなく、多くの方々によって作成されました。暫定訳ではありますけれど引用、リンク、ご自由に~震災の影響はまだまだこれから…と思います。これからの日常でお役立にたてれば幸いです。

Above Article was Translated by Hannah and Class metes of DME
AUTHOR: piro
EMAIL: c_rampling@yahoo.co.jp
URL:
IP: 124.209.248.159
DATE: 03/20/2011 22:49:33
空欄のところ少しだけ訳してみました。間違っていたらごめんなさい。

* Talk to others about your feelings; this will help relieve your stress and help you realize that your feelings are shared by other victims.
他の人たちにあなたの感情(気持ち)について話してください;これはあなたのストレスを和らげるのに役立ち、また他の被害者もあなたと同じ感情(気持ち)を共有していることに気付くのに役立つでしょう。

* Whenever possible, take time off and do something you enjoy.
可能ならいつでも、休みを取って(時間を割いて?)、何か楽しむことをしてください。

* Talk with your child about his or her feelings and your feelings. You will find that many of your feelings are shared, regardless of your child's age. Encourage your child to draw pictures of the disaster. This will help you understand how he or she views what happened.
あなたの子供とお互いの感情について話してください。 子供の年齢にかかわらず、多くの感情が共有されていることに気付くでしょう。 あなたの子供にその大惨事の絵を描くよう勧めてください。 これは子供が起こった出来事をどのように見ているかを理解するのに役立つでしょう。



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【2011/03/20 18:08】 | 耳より情報
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Hannah
haruさん
こなれた訳文をありがとうございました。お陰様で何とか完成しました(^_^)v
自分だけじゃとっても出来なかったと思います。自分のボキャ貧&知識不足を痛感!そろそろ真面目にやらないとまずいかも?って思っています(*^_^*)
今日もDMEは今日もひたすら苦手な文法事項の復習に費やしました(^^;)、haruさん始め、Stage10にいらっしゃる方々の記事を読むと相当に勉強していても先々大変そうなので…ここは辛抱!!はぁ~道は長そう(>_<)
ひとりDMEなんてとても出来ないけれど…まぁマイペースで頑張りま~す。


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まだまだ余震が続き、被害が長引くにつれて、実際に被害に遭われたかたはむろん、その周辺の方々も生活に色々な影響がでてきていてストレスマネージメントが重要だと感じられています。我が家もTVついつけっぱなしにしてしまって、急性ストレス症状のようになったので、現在は時間制限中…
なんとなく、震災後、経験的に重要だと思うことを書きましたが、前の記事にリンクをしたように英文で様々な情報が提供されています。

APA(アメリカ心理学会)が提供する震災後ストレス軽減のための提言の主要部分、いま私達にとって、かなり役立つと思いますので、急遽、アップします。暫定的な試訳(読みやすくするため主語省略、そして、かなり意訳?かと思いますが、上が暫定訳、下が原文)
訳に自信がないので、英文も参照用に{/汗/}先輩方…お助けのほど{/汗/}

なお、この記事は随時更新します。ブックマークして下さっている方、ごめんなさい{/汗/}

引用元:http://apa.org/helpcenter/distress-earthquake.aspx

Managing Your Distress About the Earthquake from Afar

APAはストレス軽減のために以下の情報を提供します

APA offers the following tips to manage your distress
AUTHOR: appy
EMAIL:
URL: http://pub.ne.jp/kipring/
IP: 60.47.111.225
DATE: 03/20/2011 13:16:14
こんにちは。私の能力でおこがましいですが.....

(最後の文)
Over time, people can discover personal strengths and develop a greater appreciation for life.
時間がたてば、人々は自らの強さを見出し、人生に対する深い理解へと発展することでしょう。



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【2011/03/20 09:15】 | 耳より情報
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