緑豊かな山手から英語学習&シェアリビングの記録、そして意外とローカルな横浜情報など…
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今日は貴重な休み&メイン先生もお休みということで、本来ならばお掃除&お片づけもしなくては…と思いつつ、朝からオンラインスクールをどうするか…もろもろ考えつつDMMを体験してみて、意外によかったので、もう体験を今日ですませてしまおうと思って、あともう1lesson予約して待っていたところ、突然スクールから、先生のPCの状態がわるいので…と直前になってキャンセルの連絡が!

チャットメッセージで連絡が来たのですが、これがすごくタイプが遅いというか、要領がわるいというか、書き始めてやめて、しばらくして、また書き始めて……その間、じ~っとひたすらまたされている私(苦笑)

なんだかとても疲れるやりとりでした。

ほかの東欧の先生はいないのかと尋ねたら、予約画面から国籍でさがしていただけますと(そのくらい、私にもわかっておりますのですけれども)、これまた長~い時間をかけて書いて下さり…

本当につかれました。体験lessonってそれなりにこちらも気を遣うということをスクールは理解しているのでしょうか?

まだ1回しか受けていないですが、それなりに良い先生で、価格は破格で、入会してもいいかな?と思っていたのですけれど、タイピングが多分あまり得意ではない?&親切でもない紋切り型のサポートにはさすがに少しキレ気味!

まぁ安いスクールだからこんなものなのでしょうか?

東欧ベースの先生はよかったのですが、フィリピンベースの先生の発音はビデオでみるかぎりあまり綺麗とはいえず、これならiTalkのほうが、ずっとよい先生がそろっていると思う感じ。
テキストベースのlessonもお願いできるし、受講生に対してレティメイドでアットホームなiTalkがすでに恋しくなってきてしまっています(苦笑)。でも最近はちょっとそのiTalkも予約システムが使いにくく変えられたりしてビジネスライクになってきている感じがしていて、それで一応、月謝コースをやめたわけですけれども(でも、これは本当に先生には申し訳ないのですが、メイン先生がお休みになってしまうという全く予期しなかったアクシデントが起き、その直前で休会したので、受講料を無駄にしないですんだことにもなります)。

あぁ…もう疲れた…
もう体験はやめにしたいと思いつつ、この気分を長く引きずりたくないので、しかたないのでほかの先生でもう一度予約!

今日、予定していたおうちの大掃除…殆どできず!

一応、体験はしますが、このスクールのキャンペーンはまだ先まであるので、急がないでおこうと思っています。

今のところ、体験して気になっているのは前に触れたBizmates
こちらのキャンペーンは今月の18日までで通常毎日50分18,000円コース→加入後1ヶ月のみ10,000円(8,000円引とはいえ高い!)、

紹介ビデオなどを見る限り、男性の先生の質が良い感じで、ビジネス英語にフォーカスしているとはいえ、カリキュラムもしっかりしていて心惹かれるものあり…
それからレッスンのフィードバックシステムがしっかりしていて、先生からのコメント+日本語でのコメントで強みと弱いところがきちんと指摘されてくるのがよい印象です。
ただ、よさそうな先生の予約はかなりいっぱいで、2-3日先からしか取れなそうな感じ…

また予約でバタバタするのはうんざりですし…どうしましょう…

なんだか何もしていないのに疲れた1日




【2014/08/10 19:52】 | Online Lesson (英語・中国語)
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たった今、DMM英会話半額キャンペーンで最初のTraial Lessonが終わりました。

初の東欧先生でしたが、発音が非常によく、テンポもよくて予想以上によかったように思います。
もちろん最初はお決まりの自己紹介から…
まずは先生がして、次に私のタームで、そのあと英語の学習歴とか、学習目的とかを訊かれ…
とここまでは、まぁ割ときまったパターンというか…

ただ、そのあと何をしたいか?と聞かれたので
私は、まず私のレベルをどの程度とアセスメントしたのかをお聞きしました。

先生の答えは…
Lower Intermatiate

と、これまでで一番ひくい評価

受講料はお安いとはいえ、やはりヨーロッパベースだと厳しいのかも?
(でも、だとすると、過日のOxford Ph.D先生のアセスメントは…?)

25分の半分くらい、上記のやりとりで、残りの時間、何をしたいといわれたので
このままディスカッションを続けていていても…と思ったので
記事をつかったlessonにしていただきました。

先生が送ってくださったリンクから選んだのはこちら↓
http://www.breakingnewsenglish.com/1408/140807-art-galleries.html
正直、難しかった…

わからない単語をセンテンスごとに挙げてといわれて、いくつかあげたのですけれど
全部理解できたかというと……です。

でも、このレベルのlessonが100円以下で受けられるのであれば、かなりお得感があります。

この先生、発音が非常によいので、発音にフォーカスしてお願いしようかな~とか

まだまだ迷い中~

ただ、時差の関係などもあり、また結構良いと思う先生は予約がとりにくいのはいずこも同じ…

まだあと1回trialがあるので、また試してみようと思っていますが、正直、スクールや先生選びに疲れてきていて、
もう自己努力×個人指導でいいかも?なんてことさえ思い始めています。

【2014/08/10 15:28】 | Online Lesson (英語・中国語)
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毎日話していたら話せるようになる!…とか、
毎日聞き流すだけでペラペラに…とか

ようやく英語がグローバルな公用語と気がついていまごろようやく英語開国してる感のある我が国で、いまやオンラインレッスンはもう選びきれないほどあり、前の記事に書いたように、価格も信じられないほど安く学べる時代になってきているとは思うのですけれど…

毎日レッスンを受け続けて、気になるのはその効果=Outcomeですよね!

結論から先に言うと、ただ毎日話しているだけで話せるようになるとは思えません。

たしかに、度胸はつくだろうと思いますし、ある程度の日常的な範囲での(≒決まりきった)やりとりはできるようになるかと思います。
ただ、流暢にその場にあった表現を自在に用いて話せるようになるか?というとこれはまた別の次元の問題のように思います。
英語をNativeのように話すためには、それなりのvocabularyも必要ですし、grammarの知識も必要ですし…
直接に会話に必要ないかもしれないけれども、readingやwritingもそれなりにこなせるようにならないと、Nativeなみに…とはゆかないのではないでしょうか?

フィリピンの先生は優しくてフレンドリーな性格の先生が多いので、こちらの多少の間違いがあっても理解してくれますし
綺麗で優しくフレンドリーな先生と楽しく(安く)お話できてHappy
男性の方ならば、フィリピンパブにゆくよりずっとリーズナブルで価値のある時間とお金の使い道かと(笑)

でも語学を習得するということは、そんなに「楽しく&簡単」なことではないと思ったりもするのです。
特に日常会話以上、例えば仕事につかえるレベルを目指すのであれば…
やはり自己努力は必要かと思います。

ただ、Ayaさんが我が家にいたときDMEを短い期間していたのを見ていたりした経験などから
ヒアリング能力については、オンラインレッスンは費用×効果の点で非常に効果的と思います。
3ヶ月くらいで、海外旅行ではなされている日常会話、殆ど理解できるようになっていましたし…
ただアウトプットは…でしたけれど…

このアウトプット力=もともとの母語(=日本語)での自己表現力と密接に結びついているように思います。
うつ等になって、自宅中心の生活になってしまっているクライアントの方に、オンライン英会話をオススメすることがあります。英語の上達のためという目的は二の次で、自己表現をするlessonの場として。
うつになる方は自己表現や主張が苦手という傾向があるかたが少なくないので、英語のオンラインlessonという話さなくてはならない状況のなかで、少しでも自己表現をする力がついてくだされば…と思うわけで…まして母語ではないのですから、躊躇いや恥じらいといったことから、少し自由になれるかもしれませんし…
色々かきましたが、病気療養はもちろん、子育てや介護といった様々な理由でおうち中心の生活になっている方のリハビリとしても?、オンラインレッスンは有効だと思っています。

さてさてそろそろDMMのTrial lesson…
初東欧先生からコンタクトリクエストが入りましたので、ひとまずこのへんで…

【2014/08/10 14:27】 | Online Lesson (英語・中国語)
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今日は良いNative先生をもとめて、ネット上を彷徨い(笑)、たまたまキーワード検索で見つけたOxfordでPh.Dをとり、教鞭もとっていたという先生のサイトにたどりついて、Trial Lessonのリクエストを入れておいたところ、夜になって(それもiTalkのレッスンが始まる1時間前!)、Dr. からコンタクトリクエストともし時間があれば、今からレッスンできるのだけれども…というお誘いメッセージが

まぁ時間がないわけではないので、予習の時間がなくなるかも…と思いつつ、せっかくのお誘いなのでOKとお受けして、これまた15分の予定が35分受講させていただきました。

この先生は1時間25USD前後と私的にはコスト高なのですが…まずはお試しということで…

前のOxford先生もそうだったのですが、話題が豊富で話がつきず、受講生に喋らせない(笑)。ただとにかく話題が豊富で、その間、私は“Ah~”とか“I see”とか言っているだけなのですが(爆)、自分の専門分野だけではなく、幅広く深い教養がベースにあるのが感じ取れ、久々に知的好奇心がかきたてられ、話を伺っているだけで内容にぐんぐん惹きつけられてゆく感じ

それにくらべて日本は…(言わないでおきます)

今日はたまたま二人の先生からFree Lessonを受けられたわけですが、個人的にはこのDr.に心惹かれるものあり…でも予算が…というわけですぐに受講には至らず…

最近の私はこうしたプラス・プラスの葛藤(どちらも良いところがあってどうしよう~と2つのもので悩む状況)が多い感じ。
仕事も来月から変わるのですが、その前にいまお世話になっている会社でもシフトを増やしてもよいというお話もあり、当直が1日ふえても、そのほかの時間は自由が保証されているWork Styleをとるか?時間はあまり自由ではなくなるけれども、保険とか社会保障が充実している仕事場をとるか?なやんでメイン先生に相談したほど…

フリーランスで働いているということは、自分で自分のキャリアビルディングをしてゆかなくてはならないということなので、結局、せっかくご配慮いただいた会社には申し訳ないと思いつつ、新たにさらなるキャリアをつめる+福利厚生がある後者をとったのですけれど…

話が横道にそれました、もとい!
今日のOxford先生の発音はさすがに上級のBritish Englishという感じでした。

いつか絶対に受けてみたい先生と思いました。単に英語の勉強というだけでなく、英語でいろいろと勉強になりそうです。

【2014/07/22 23:35】 | Online Lesson (英語・中国語)
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まだ日本であまり知られていないためか?最近Buddy Schoolからの検索でこちらにたどり着かれる方もちらほら…なので、多少以前の記事と重複するかと思いますが、実際に利用してみての使い方や感じていることを少し書きます。

{/ダイヤ/}登録についてですがBuddy Schoolは英語サイトなので、多少とも英語ができないと(初上級~中級程度?)使えないかと思います。またサイト自体が見やすいとはいえないです。ですが何とかかんとか無料登録さえすれば1US$のクレジットが無料でいただけます。ここで非常に間違えやすいのは、レッスンを受けるのにクレジットを買う必要は全くない!(これはもっぱら、教材などをダウンロードする時に必要になるだけ!なので)ということです。実際のレッスン代は先生から直に登録したアドレス宛に請求書が来ますので、Paypalで先生に直に支払います。Paypalアカウントを作ってクレジットカードを登録しておけば、送り先に(先生からの請求書にある)先生のメールアドレスを指定して、請求額を入力して送金することができます。実際に私は最初に100US$のクレジットを買ってしまって、あわてて返金依頼のメールを書くことになり、なかなか返金されなかったのですがやっと1ヶ月位して返ってきました(これも、私のクレジットカードあてに返金されます)。

{/ダイヤ/}多くの先生が、15min-30minのトライアルレッスン時間を設けていますので、まずはトライアルレッスンからおためしされることをおすすめします。なお、先生のスケジュールは(当然、地域ごとに時差があるので)日本時間で表示されます。ただし、そのために、必ず登録にあたってTime ZoneをSapporo, Osaka, Tokyoに指定することをお忘れなく!(これを怠るととんでもないことになるかと…)
左のカテゴリーから学びたい言語(←各国語がありますし、あるいはSubject)を見つけたら、それぞれの先生の評価(Buddy Schoolではレッスンごとに受講生からのフィードバックができる形になっているため)を基準に先生を選んでトライアルレッスン!良い先生に出会えるまで、何度でもお試しができますから、妥協しないで探した方が良いかと思います。トライアルレッスンリクエスト専用も予約ボタンを用意している先生と、そうでない先生がいらっしゃるので、先生宛のメッセージボックスにTraial Lesson Pleaseと必ず書いておきましょう。なお主に英語での授業になるかと思いますが、ビジネス関係やメンタル関係、心理学など多種のコースも提供されています。

{/ダイヤ/}レッスン予約方法は簡単です。気になる先生がいらしたら、一覧表からその先生のページに入って、左下のカレンダーをクリックして(この辺はほかのオンラインスクールと何も変わりません)その横の時間指定に希望時間を入れて(数字を入力するのではなく、時刻の下の△▽で変えてゆかないとエラーになってしまいます。またレッスンごとの料金は1時間単位で表示されていますが、もっと短く15分や30分、あるいは45分といったリクエストでもOKだと思います)、リクエストを送信します。先生がそのレッスンをOKすると、メッセージがBuddy Schoolのmessege boxに送信されてきますので、あとはレッスン時間までにSkypeを起動させて、先生からのコンタクトを待つ形です。なお比較的多くの先生が?スタンバイしていて“Are you ready now?”といったメッセージを送ってくることもあるので、チャットを見たらスカイプコールします。

{/ダイヤ/}先生の質について、あまりたくさん試した訳ではないですが、だれもが好きに登録できるというシステムからして様々だと思います。日本にオフィスがあるあるいは日本人が経営するスクールであれば、先生の採用基準というのがあるかと思いますし、その意味では良い先生を捜す手間が省けます(もっともそれでもひどい先生に出会ったことがないわけではないです…けれども)が、Buddy Schoolではあくまでも個人対個人かつ1回ごとの契約になりますから、慎重な先生選びが必要です。とはいえ、嫌になれば別の先生に変わっても良いですし…まぁトライ・アンド・エラーを恐れない心構えが必要か?とも。
それと先生は自分の空き時間にレッスンを提供していることが殆どですので(たとえば現地で語学校をもっていて、その合間にしているとか、家事や育児の合間にしている、など)、最初のトライアルレッスン申し込みに際しては、十分な時間的余裕をもうけて申し込んだほうがよいかと思います。実際にレッスンをリクエストしても、その時間はほかの仕事があって忙しい(当方としては、だったら最初からレッスンスケジュールを設けなければ良い!と思うのですが…)などといった理由で、リクエストがrejectされることもありますので、まぁそうした時も多めに見てあげる心の広さも必要かもしれません。もっとも、たいていの先生はrejectしたレッスンに対してお詫びとこの時間なら大丈夫だけれど…といったメッセージ(Buddy Schoolには専用のinboxがありそれを介してメッセージの受け渡しが可能です)を送ってきたりしてくれます。

{/ダイヤ/}レッスン代金の支払い方法は、レッスンが終わったら、PaypalのHPにログインして、先生の指定したメールアドレスを送金先に入力してに送金すれば完了です。iTalkのように、それでボーナスが支払われるわけではないですが、ほかの受講生の参考になる(=当然、先生選びでも参考にできる)ので、フィードバックはしておいた方がよいと思います。またレッスン後、先生からもレッスンの評価と個人宛の短いフィードバックが入ります。なお、先生選びの目安となるのは、その先生のPiontだけではなくPositiveと評価した生徒が去っていっていないか(=残っているか)ということかと思います。体験的に概ねPositiveな評価のなかで去っていった生徒が1割未満ならば、それなりに評判が良い先生と期待してよいかと思います。

{/ダイヤ/}Buddy Schoolを使ってみてちょっと面倒かも?と思う点ですが…一度コンタクトリクエストに応じているので、先方からメッセージが入って、少し…と思って受講をやめた先生から「最近レッスンしていないけど、どうしている?」などとチャットがきたりします。まぁ面倒ならコンタクトリクエストから削除するかブロックするかすれば良いだけのことだと思います。あとは、英語しか話すことができない先生が殆どですので、その辺は覚悟する必要があるかと…(^^;)
基本的に先生方はホームベースなので、生活騒音など余計な雑音が入ったりすることは結構あります。ただ今のところ回線の不具合などでレッスンが中断したということはありません。まだ比較的ケーブルが安定している?UKとChinaしか試していませんが、今のところベルにくらべて遙かに良い通話音質だと感じています。
また先生によっては、全くビデオを使わない先生(実は私のChinese先生もそうです)もいらっしゃいますので、もし必要ならば事前にリクエストするか、あるいはビデオ使用の有無について事前に問い合わせるかするほうが良いと思いと思います。
さらに先生が海外に住んでいる関係上、時差の問題はどうしても避けて通れません。Asia圏ではあまり問題にならないと思いますが、特にUKやUSといった時差が大きいゾーンだと、レッスン時間が合わないこともしばしばです。

{/ダイヤ/}使用テキストについてですが、多くの先生がオリジナルのテキストを用意していて、チャットボックスを経由して送信して下さいます。なおそれとは別に文章を共有閲覧できるプラットフォームを使って(私の中国語の先生のように)教えてくださる先生もいらっしゃるかと思います。このプラットフォームですが、先生がアンダーラインを引いたり、文字や絵を書き込んだり(もちろん受講生もできるのですが…)してくださるので専用黒板のように使えて、とても便利だと感じています。問題は、まだ私がその使い方に慣れていないことかもしれません。そうしたものを使う場合、そのままプリントアウトできるのですが、私の場合、先生はそれとは別に書き込みのないテキスト(英語の中国語テキスト)を送ってださっているので、復習用に使っています。

まぁこうしたちょっとした手続きの面倒くささをいとわなければ、円高の昨今、現地価格でリーズナブルかつ良い先生に出会えれば良質なレッスンが受けられると思います(レッスン料もUSドルやユーロと先生によって様々ですが、今のところ円対ドルの為替レートがもっとも良いので私個人はUSドル建ての先生を選んでいます)。
なによりも、こうした手続きややりとりを自分ですることだけで、勉強になるかも?などと思ったりもします。
また私の先生の場合、オリジナルテキストなので、教科書代も不要ですし(^^;)

※この記事は、前の記事が長くなりすぎたので、別立てにしました、定期購読して下さっている皆様にはお手数をお掛けして申し訳ありませんm(_ _)m

by Hannah


【2011/09/16 13:56】 | Online Lesson (英語・中国語)
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