2012.05/08 [Tue]
気分が乗るとき、乗らないとき→AGU:Unit37‐38(5/7&5/8)
前の記事で書いていますが、チケット制になってからかえって?真面目にほぼ毎日2レッスンをメイン先生で受講しています。
オンラインレッスンの良いところは相手の顔を見て、まさにface to faceでレッスンを受講できることですが、反面、こちらの(双方の?)Non-verbalなフィーリングというか、気分というものも否応なく伝わってしまうことで、それがよかったり悪かったり…
とかく小うるさいと思われているらしい?私などは、文法を熱意を持って教えて下さるメイン先生に出会うまで、あからさまとはいえないものの、先生の方が「やっかいだなぁ〜」と思われてるなぁと感じたことも何度か。文法を詳しく教えるって恐らくフリートーキングで相手の間違いを直したりするのにくらべて、恐らく数倍、下手をしたら10倍くらいの労力を使う(=それだけ準備が必要)でしょうから、わからない訳ではないのですけれど。おまけに私は日本人にしては稀なくらい自分の気持ちや希望をはっきり伝える方ですし…
反面、こちらの気分もSkypeは電話以上に素早く伝えてしまうので、ちょっと落ち込んでいて前向きになれないとき、やる気が今ひとつな時、眠そうな感じさえも先生に伝わってしまうのが怖いところです。
そんな時も(私の場合、しばしば)あるので、そういう時はレッスンをキャンセルしたいという気持ちになり、以前はキャンセルしていたこともあるのですけれども、最近はあまりキャンセルをしなくなりました。その代わり、あまり気分が優れないときなどは先生に最初にインフォームして、ビデオをオフにしたりしてしのいでいます。
昨日でUnit37の残りが快調に終わって、今日はUnit38に入ったのですが、宿直前のAyaさんとちょっとした行き違いというか…やりとり(お互いに大変な状況なのは理解し合っているので言い合いや喧嘩という感じにはならないのですが、それがかえって不発弾になっているようなくすぶり方?)があって、どよ〜んとした気分でのレッスンになってしまいました。
このところ感じるのですが、のpositive-thinkingってどうも個人的に苦手らしい…私がペシミスティックだからかもしれませんが、一生懸命先生がレッスンを楽しいものにしようとすればするほど、この文化的相違のようなものを感じるわけで…基本的にあまり変化のない、TVも見ない=どちらかというとストイックな生活を毎日送っている私にとっては、先生がどう頑張って下さっても「ExcitingでFantasticなレッスン」などというのには馴染めない訳です。個人的に…
時々、他の受講生のみなさまはどうして馴染めるのかな〜なんて思ったりしたりもします。一般化というのは極力したくないのですけれども、日本人全てがいつもあのアメリカンな?あるいはラテン系の?雰囲気を心の奥底にもっているとは到底思えず(-_-;)受講生の方が、先生に合わせている部分もあるのかな?と思ったり。
メイン先生は、無理にchar-upしたりexciteしたりするタイプではなく、どちらかというとgentleでstableな雰囲気なので、それは助かっているのですが、それでもやはり時々はthink positive!などと言われて違和感を感じる時があります。気持ち的に落ち込んでいる時は少なくとも私にとってはこれは逆効果かもしれません。
現地NPOプルメリアの代表者の方がかいていらっしゃいますけれど、Philippine人って基本的にいい意味でも悪い意味でもpositive thinkerなのですね。たまにそれに違和感を感じるのは私だけ?
加えて、今のAGUは楽しくノリノリでできるような内容ではなく、重箱の隅を楊枝でほじるというか、それをほじほじして埋めてゆくような作業にて(-_-;)、exerciseの半分も正解できれば良いほうですし…先生に申し訳ないとは思いつつ、ビデオオフ(ラインもちょっと今日は落ちましたし)、そして先生に申し訳ないと思いつつ、どうも重たいムードのまま終わりました。
というわけで、今日は2レッスンでUnit38のexercise38.1までしか終わりませんでした。
なんだか、本当にどこかでリフレッシュしてこないとまずそうです…
それと今日思ったというか気がついたのですが、AGUって単に重箱の隅を楊枝でほじる詳しさというだけでなく、取り上げられている単語が格段に難しいのですね。exercisesをするのに辞書が必須です。EGUはもちろんのこと、Kindleの一般書と比べても、またAyaさんが課題としてとりくんでいる英語論文と比べても、辞書を引かなくてはならない単語が格段に多いです。真面目にやると(私はやっていません!)かなり語彙力もつくテキストとして作られているのだろうと思いました。
なんだかまとまりないですが…
そうそう、ここで宣伝したから?かどうか?わかりませんが、クックパッドにまだレシピ6つしか載せていないのに、今日はじめて作った方からのレポを頂ました。これまでレポする側だった身としては、ちょっと嬉しい出来事でした。
というところで…
☆レッスン記録☆彡
5/7 3Lesson
Advanced Grammre in Use Unit 37全部
5/8 2Lesson
Advanced Grammre in Use Unit 38 Ex.38.1終わりまで
by Hannah
オンラインレッスンの良いところは相手の顔を見て、まさにface to faceでレッスンを受講できることですが、反面、こちらの(双方の?)Non-verbalなフィーリングというか、気分というものも否応なく伝わってしまうことで、それがよかったり悪かったり…
とかく小うるさいと思われているらしい?私などは、文法を熱意を持って教えて下さるメイン先生に出会うまで、あからさまとはいえないものの、先生の方が「やっかいだなぁ〜」と思われてるなぁと感じたことも何度か。文法を詳しく教えるって恐らくフリートーキングで相手の間違いを直したりするのにくらべて、恐らく数倍、下手をしたら10倍くらいの労力を使う(=それだけ準備が必要)でしょうから、わからない訳ではないのですけれど。おまけに私は日本人にしては稀なくらい自分の気持ちや希望をはっきり伝える方ですし…
反面、こちらの気分もSkypeは電話以上に素早く伝えてしまうので、ちょっと落ち込んでいて前向きになれないとき、やる気が今ひとつな時、眠そうな感じさえも先生に伝わってしまうのが怖いところです。
そんな時も(私の場合、しばしば)あるので、そういう時はレッスンをキャンセルしたいという気持ちになり、以前はキャンセルしていたこともあるのですけれども、最近はあまりキャンセルをしなくなりました。その代わり、あまり気分が優れないときなどは先生に最初にインフォームして、ビデオをオフにしたりしてしのいでいます。
昨日でUnit37の残りが快調に終わって、今日はUnit38に入ったのですが、宿直前のAyaさんとちょっとした行き違いというか…やりとり(お互いに大変な状況なのは理解し合っているので言い合いや喧嘩という感じにはならないのですが、それがかえって不発弾になっているようなくすぶり方?)があって、どよ〜んとした気分でのレッスンになってしまいました。
このところ感じるのですが、のpositive-thinkingってどうも個人的に苦手らしい…私がペシミスティックだからかもしれませんが、一生懸命先生がレッスンを楽しいものにしようとすればするほど、この文化的相違のようなものを感じるわけで…基本的にあまり変化のない、TVも見ない=どちらかというとストイックな生活を毎日送っている私にとっては、先生がどう頑張って下さっても「ExcitingでFantasticなレッスン」などというのには馴染めない訳です。個人的に…
時々、他の受講生のみなさまはどうして馴染めるのかな〜なんて思ったりしたりもします。一般化というのは極力したくないのですけれども、日本人全てがいつもあのアメリカンな?あるいはラテン系の?雰囲気を心の奥底にもっているとは到底思えず(-_-;)受講生の方が、先生に合わせている部分もあるのかな?と思ったり。
メイン先生は、無理にchar-upしたりexciteしたりするタイプではなく、どちらかというとgentleでstableな雰囲気なので、それは助かっているのですが、それでもやはり時々はthink positive!などと言われて違和感を感じる時があります。気持ち的に落ち込んでいる時は少なくとも私にとってはこれは逆効果かもしれません。
現地NPOプルメリアの代表者の方がかいていらっしゃいますけれど、Philippine人って基本的にいい意味でも悪い意味でもpositive thinkerなのですね。たまにそれに違和感を感じるのは私だけ?
加えて、今のAGUは楽しくノリノリでできるような内容ではなく、重箱の隅を楊枝でほじるというか、それをほじほじして埋めてゆくような作業にて(-_-;)、exerciseの半分も正解できれば良いほうですし…先生に申し訳ないとは思いつつ、ビデオオフ(ラインもちょっと今日は落ちましたし)、そして先生に申し訳ないと思いつつ、どうも重たいムードのまま終わりました。
というわけで、今日は2レッスンでUnit38のexercise38.1までしか終わりませんでした。
なんだか、本当にどこかでリフレッシュしてこないとまずそうです…
それと今日思ったというか気がついたのですが、AGUって単に重箱の隅を楊枝でほじる詳しさというだけでなく、取り上げられている単語が格段に難しいのですね。exercisesをするのに辞書が必須です。EGUはもちろんのこと、Kindleの一般書と比べても、またAyaさんが課題としてとりくんでいる英語論文と比べても、辞書を引かなくてはならない単語が格段に多いです。真面目にやると(私はやっていません!)かなり語彙力もつくテキストとして作られているのだろうと思いました。
なんだかまとまりないですが…
そうそう、ここで宣伝したから?かどうか?わかりませんが、クックパッドにまだレシピ6つしか載せていないのに、今日はじめて作った方からのレポを頂ました。これまでレポする側だった身としては、ちょっと嬉しい出来事でした。
というところで…
☆レッスン記録☆彡
5/7 3Lesson
Advanced Grammre in Use Unit 37全部
5/8 2Lesson
Advanced Grammre in Use Unit 38 Ex.38.1終わりまで
by Hannah
- at 22:43
- [Advanced Grammar in Use@iTalk]
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