緑豊かな山手から英語学習&シェアリビングの記録、そして意外とローカルな横浜情報など…
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なかなか時間とコスト計算があわず{/汗/}{/汗/}{/汗/}やっと本来予定の昨日の記録にたどり着きました{/目/}

昨日はメイン③先生で3コマ受講。最初はいつもどおり?Free Talkingからはじまって、私の側のレッスンへの自信のなさも手伝って?延々長引きそうな勢い…翌日(つまり今日)から2日、久しぶりにマネージャーをしている先生のレッスンがあって予約しているので、そこで話してもよいかな?とも思ったのですが、疲れていた+直に話し合ったほうが良いかも?というある種の勢いで?「私は本来Grammarが嫌いだけれども正しい英語をスムースに話したいとおもっているゆえGrammarをとっているので、あまり進むのが遅いならば、おそらくドロップアウトするだろうと思う」と先生にキッバリ伝えました。
いささか乱暴だとも思いましたが、はっきり言ってこのその日の出来事から始まる&延々先に進めない(これは私の方の責任もある程度あるということは素直に認めなくてはいけませんけれども…でもそれだけでもない)というのは、もう我慢の限界に来ており…そしてさらにその前のメイン③先生ではない先生とのレッスンに対しても不満が溜まっていて、それがメイン③先生に対して爆発してしまった感じです。先生、ごめんなさいm(__)m

その後、先生とレッスンの進め方や私の弱点などについて話し合いの時間をもちました。先生のコメントではいつも褒められているのですが、それが「本当?」という気持ちもあって…
先生からは、弱点として発音をもう少し練習したほうがよいというおすすめや(ただし、これについては私自身がBritish Accentを身につけたいのでフィリピンベースでする必要性を感じていないことから、Reject)、「進むことよりも、理解することのほうが大事だから」という意見も頂きました。たしかにこの点については私も同感です。ただし{/!!/}目下の問題は、このペースだとテキストを終えるのに数ヶ月かかるだろうと予測されることで、その予測自体が私のモティベーションを失わせるに十分なことにて…語学に習熟するのに早道はないとわかっていても、Free Takingの必要性やありがたみをほとんど感じていない&褒めてもらう必要性も感じていない、むしろ極めてシンプルですが正確に自分の考えを言い表せるようになりたい(よく言われることですが、英会話が上手な人=決して無理をせず自分が使える言い回しで難しいことを言い換えることができる人、と聞いたことがありますが、実は私もそうした形で難しかったり、単語が出てこなかったらその折々に自分が言える表現で言い換えたり、逆にこういうのってどういうの?と聞いたりして会話してきたタイプ)ということや、語学のテストなどでそれなりに良い点をとりたいということだけなのですから、どうしても大嫌いなGrammarも避けられなくなってきて取り組んでいるわけで。だからといって、あまりそれに長くとどまるとするならば、おそらく嫌気がさすだろう自信120%{/爆弾/}{/衝撃/}一定期間と見通しているからこそ、このストイックな生活にも耐えられているわけで…

別にFree Takingを全否定するつもりはありません。必要な方やそれが楽しいとか意義を見出せる&役に立つという方ならば、楽しんですればよいことだと思います。ただ言いたいことは「(他で英語を使ったり話したりする機会がもてる)私にとっては別に楽しくないし、現状で特段の意義が感じられない」ということにて…おそらくは私自身が英語を使うことにたいしてバリアを感じておらず、実際に地元で使う機会もあれば、外国とSkypeすることもあるということにて、なんだか無駄だなぁ~と思ってしまうのです、どうしても。たとえばもしAdvanced Grammar in Useが終わって、もう少し表現に磨きをかけたいとか、習った内容を会話の中で復習したいという気持ちになったならば、それはそれで意義を見いだせると思うのですが。

なんとなく、あくまでも何となく…なのですけれど…iTalkの先生方ってFree Talkingで教える方に慣れている先生が多いのかな?とも思い始めています。だからテキストベースは苦手かな?と思ったり。たしかに私のレッスンだと先生もそれなりに準備されないとダメだと思いますし…だからといって、得意のFree Talkingに持ってゆかれると、ガッカリなのです{/がっかり/}まぁこちらも、先生にとって無理なものは仕方がない(自分が教えていた経験があるのでよく分かるのですが、自分にとって無理な内容を無理に教えても結局、生徒には届かないというのは百も承知{/!!/})ただこのハズレた感と遭遇することがAdvancedになってから、次第に多くなっているのが大問題。
たま~にならば「まぁ今日は仕方がない」と諦めもつくのですが、しばしばだと「もうっ{/!/}勘弁して{/むかっ/}」という感じになってしまいます。

この問題について、昨日はメイン③先生とかなり突っ込んで話をさせて頂きました。理解も大事だけれどもモティベーションの維持も大事だと思うとも言わせていただきました。アメリカンイングリッシュが土台になっているフィリピンベースで発音を習おうと思っていないことも含めて。

誤解のないように付け加えますが、メイン③先生の発音は基本的に流暢にエレガントかつ綺麗な発音で話をなさる方(昨日少しEducational Backgroundを伺ってなるほど~と思いました)です。ただし、やはりベースはアメリカンアクセント。「絶対にアメリカンアクセントで話してはいけない」というのが亡父の教えですからスノビズムといわれようが、なんといわれようがBritish Accentにこだわりを持ち続けたいですし、またNZでもベースはBritish Englishでそれ以外だと通じにくいし、(その是非について意見はありましょうが)相手によっては見下される結果になりかねないですし…
基本的にテキストの内容をすべて覚えようとか、完全に習熟しようand/orできるなどとは思っていません。すでに頭脳は老化の兆しを明らかに見せていますし…ただExercisesを通じて、自分にとって色々な表現が使い慣れたものになることのほうがずっと役に立つと思っています。試験対策以外、基本丸暗記って苦手でしたことがないということもあるでしょうが…自分の頭でしっかり把握して理解できていることのほうが大事だと思います。

その方法について例えば最初の2コマでテキストを進めてあとの1コマでその内容の表現をつかった復習的Free Talkingなども考えていたのですが、自分のなかで、これがよいという結論がでていないので、言い出せず{/悲しい/}、ただまぁ色々と話しあって、多分先生ももう少し進度を早める気分になってくださって?昨日はUnit6,Exercise6.1まで進みました。

今日と明日はマネージャーの先生とのレッスンをとっています。経験豊富な先生らしいので?ある程度の進度を確保しつつ、色々なことをもう少し話しあってみようと思っています。

レッスンが自分に合わないと思ったら、自分なりにその気持を伝えて、自分にあった方法にカスタマイズする…まぁそうした努力も必要かもしれません。そんな力があったらオンラインレッスンを受講しないと怒られそうですが、とにかく伝える努力を惜しまなければ、iTalkって受講生の意向などをそれなりに大切にしていて(もちろんだからといって無理無体な要求もどうかな~とは思ったりするのですケド)、アジャストしようと努力してくださるスクールだと信じているので(ここがスクールのスタイルに受講生を合わせる、或いはテキストに受講生を合わせるスクールの違いなのでは?と好感をもった次第)道は開けると思っています。Advanced Grammar in Useをしっかりと効率的に教えていただける先生を見つけるまで、もうしばらくFight{/!!/}

昨日(11/7)の記録
iTalk Advanced Grammar in Use Unit5,Ex5.3-Unit6 Ex6.1 75min

by Hannah



【2011/11/08 15:03】 | Advanced Grammar in Use@iTalk
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