緑豊かな山手から英語学習&シェアリビングの記録、そして意外とローカルな横浜情報など…
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今日は何度リロードしても、キャンセルがでなくて予約がとれず
メイン先生で1lessonのみ受講しました。

昨日し残していたEx.98.3を終えて、Unit99の左ページ説明文まで終了!う
とはいえ、結構自信があったEx.98.3もボロボロだったような…

今日は夕方まで面接が入っていたこともあり、全然頭にはいっていないような…

それにしても、新しい予約システム=使いにくいこと夥しい!
今日は月曜のクラスがオープンしたので、それまでとっていた土曜日の2lessonを慌ててキャンセルして土曜日の4lesson予定→2lessonにreduceして、何とか月曜日の予約を確保しました。

ご負担をかけてしまっている先生にも申し訳ないなぁ~と思いつつ…

今日は正直ブチギレモードでいるので、少し言葉がすぎたらごめんなさいm(_ _)mと先にお詫びしつつつ…
iTalkのtopページに出ているユーザビリティ=現状では嘘だと思います。
ホームティーチャーはなくなるし…
実際のところ、チケットレッスンを追加購入しても、予約は3レッスンまでしかとれず…
チケットならば7回まで予約できるというのは、はっきり言って、看板に偽りあり!ではないか!とか

もちろん話す機会を増やしたいという受講生にとってはどの先生でも良いのかもしれないですし、
またいろんな先生でレッスンするのも必要かもしれないですけれども、
iTalkではテキストレッスンもしているので、そうなるとある程度決まった先生につきたいというのは
受講生の偽らざる本音ではないでしょうか?

スクールとしては、出来るだけまんべんなく予約が入って欲しいのだろうと思いますけれど
やはり人間相性もあるでしょうし、何よりもその受講生がもとめているものもそれぞれだと思うのです。
予約システムを変えてみたところで、いつもいっぱいの先生はいっぱいだし、そうでない先生はいつも空いていたり…
それで15分のフリーレッスンもなくしてしまったのですから、受講生はますます一定の先生で予約する傾向は変わらないのではないかと…
結局のところ、その先生の予約状況は、先生のスキル×お人柄×受講生との相性(学習目標&人間的)できまるように思います。それを予約システムでコントロールしようとする最近の予約システム改悪(あえて書かせていただきます)はスクールエゴといえないでしょうか?
もし本気で予約をまんべんなくしたいのであれば、予約システムでコントロールするのではなく予約の少ない先生に対してきちんと教育やケアをするとか、受講生に負担をかけない方法があると思うのですが…
個人的には、少し高くなってもよいのでホームティーチャーを復活していただきたいところ。さもないと仕事の関係とかでどうしても予約がとれないという事態に遭遇する確率がたかくなります。
それからチケットはtopページのように7回予約可とするか、さもなければtopページの記載を修正したほうが…
iTalkの良さはいろいろあって、①講師の質が全体的に高い、②きちんとフィリピンに根ざして地域貢献をしようという姿勢があり、実績もある(=安い労働力を搾取しているだけではない)、③これは前項と関連していると思うのですが、教えている先生たちがこのスクールが好きで、ここで働いていることでHappyという気持ちが伝わってくる、④受講生のニースに対するフレキシビリティーが高く、希望したテキストなどを導入してレッスンしていただける、といった数々の点があるとおもうのですが、オリコンでランクインして、さらに英語サイトも立ち上げてグローバルな展開を志向し始めたころから、ちょっとこのスクールが営利第一主義になりつつあるような懸念をもちはじめています。

もともと不動産を手がけていた社長さんの趣味が高じてスタートしたようなiTalk
小規模だったときが懐かしいのは私だけ?
もちろん事業として伸びているのですし、当然のばしてゆきたいのが経営者だとは思うのですが、創業当初にあったであろう社長さんの志しとか願いとか思いとか、忘れて欲しくないなと思っています。

と今日はすごく辛口で、お世話になった社長さんにも申し訳ない気持ちを一方でもちつつ、このスクールのファンだからこそ!あえて書かせていただきましたm(_ _)m

◇本日の記録◇
1lesson=25min
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【2014/07/16 22:31】 | Advanced Grammar in Use@iTalk
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昨日、Unit98で出てきたcleft sentanceという言葉…
日本語でどう訳すのかなぁ~とふと思い、ネットで調べてみたところWikipediaに訳語と説明がありました。
分裂文…初めて耳にした用語です。

以下、Wikipediaからの引用
===============================
分裂文(ぶんれつぶん、英語:Cleft sentence)とは、単文の中のある成分(主語、目的語、その他)を強調するために抜き出し、コピュラ文を主節とする複文に変換した形の文をいう。

日本語の例を挙げれば「あいつが花瓶を割った」という代わりに「花瓶を割ったのは(が)あいつだ」という文である。

英語などSVO型語順を持つ言語では、主節の動詞をなるべく前に置くことが好まれるため、例えば
We're looking for Joey.「私たちはジョーイを探している」
を言い換えて、
Who we're looking for is Joey.「私たちが探しているのはジョーイだ」
というよりも、さらにダミー主語のItを用いて従属節を後に置いた
It is Joey that we're looking for.

という方が一般的な語順となる。そこで後者を、文が2つの部分に分かれているという特徴から分裂文と呼び、前者を擬似分裂文(ぎじぶんれつぶん、Pseudo-cleft sentence)と呼ぶ。つまり英語では it + be動詞 + X + 従属節 という形が分裂文、 従属節 + be動詞 + X という形が擬似分裂文である。ここでXは名詞句、前置詞句、形容詞句や副詞句である。焦点はXに、もしくは(特に真正の分裂文で)従属節またはその一部に置かれる(発話では強調される)。
引用元:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%86%E8%A3%82%E6%96%87
(2014年8月16日16:00閲覧)
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そもそも日本語の文法用語と英文法がリンクしにくい頭だからか?難しく感じます。

Advanced Grammar in Useの説明だと…
Focusing:it-closes and what closesが見出しとなっていて
主なところを抜き出すと…

We can use an it-clause with be to focus attantion on the information that immediately follows ti + (be).
A sentance in which emphasis is given using this pattern is sometimes called cleft sentence. The clause after the it -clause(useually that-clause) contains information that is already known or considered to be less important.
と説明が有り、例文として以下のようなものが…
He already plays for the national side, and it was only last year that he rurned professional.
I don't mind her criticising me, but it's haw she does it that I object to
またWhat-clausesについても

If we want to focus paticular attention on certain informaion in a sentence, we sometime use a what-clause followed by be.
といった説明のあとで
What we gave them waws some home made cake
(↑What gave them some home-made cake. )
といった例文が挙げられ、また別の用法として
We often do this if we want to intoroduce a new topic; to give a reason, instruction, or explanation:
と説明があり、例文として以下のようなものがいくつか…
Tim arrived two hours late: what that had happend was that his bicyclebchain had broken.
What upset me most was his rudeness.

自分で取り組んでいると難しく感じるAdvanced Grammar in Useですが、こうして見ると、日本語の文法説明よりもはるかにわかりやすく感じるのは気のせいでしょうか?

やはり英語は英語のまま理解したほうがよいように思うのは私だけ?

【2014/07/16 19:27】 | Advanced Grammar in Use@iTalk
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