緑豊かな山手から英語学習&シェアリビングの記録、そして意外とローカルな横浜情報など…
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今少し前にGrammar Lessonが終わりました。今日も順当に75min+Free15minでした。
いつもおなじみの先生で、レギュラー75minのあと、Unitが終わらなかった+同じ先生のレッスン予約があいていたので、同じ先生でFree Lesson15minを取って、合計90minを一人の先生から受けたことになります。

最初、少しフリートークが長めで「いつまで続くの~」とおもったものですけれども、先生はTenceの使い方をチェックしてくださっていた模様…あと、Unit16は1つのセクションで終わるところで前日終わっていたのですが、先生は独自の練習課題を用意していてくださって、チャットで即時的に出題してくださったため、Past Perfect Continuous、Present Perfect Continuousについてのイメージがだいぶ身についてきた感じです。

Past Perfect ContinuousやPresent Perfect Continuousのポイントはduration=length of timeのように思います。
それが過去ならばPast Perfect Continuous(had been +ing)
現在ならばPresent Perfect Continuous(have/has been +ing)
あとそれがその後に来るテンスとの関係で強調されるわけで…

もちろんペーパーベースでテキストを淡々としても良いのでしょうが、苦手なポイントについてはこうして即時的に答える練習をさせていただけると、会話の中で迷ったり間違ったりしないようになるのではないか…という期待大{/グッド/}ですから、苦手ポイントはこの形で進めてゆきたいな?とも…iTalkの先生方って授業準備をしているのかと思います。今回の出題もその場で打ち込むのではなく、事前に用意した問題を貼り付けてくださっていた感じでしたし、また予約の仕方でも事前に(テキストを必要とする受講生は)先生がまとめて一日分を用意するので、メッセージ欄に早めにメッセージを書いて送ってくださいといった内容の記載を見た記憶がありますので…

とはいえ、そこを過ぎたら殆ど簡単なところでさくさくと進んで、あっというまにUnit20の終わり近くまで進み、さらに残ってしまったセクションをFree15minで終えていただいて、無事にUnit20が終了しました{/ピカピカ/}
今日先生からpiece of cake exercise for youと言われました。なんのこっちゃ?と思ったら、「簡単、容易」といった意味のようです。一応、レッスン中は辞書を引かない主義なので、文脈の中で大まかに理解して調べたのですが「わけないこと、おちゃのこ」といった意味もあるみたいですね。たしかにUnit17-20はたしかにpiece of cakeでした(とはいえ、Tenceに気をつけずにさくっと解いてしまった結果ケアレスミスがちょこちょこありましたけれども{/汗/})。いずれにしても、このくらいのスピード(1日4Unit)で進んでゆけると良いなぁ~と思っています。そうでないと1ヶ月くらいでこのテキストを終えるという目標が達成できませんので…

毎日同じ先生だと、先生も私も慣れが生まれてくるのでは?という心配がありますが、あえて変えて私の弱点を説明するのも面倒ですし…最近ちょっと悩ましいところではあります。ベルでもおなじみになってしまった先生ってどこかで受講生に対して慣れみたいなものを感じたことがあるので…そんなこともあり、明日はあえて1コマ(25min)だけマネージャーになられた先生のレッスンを予約しました。DMEでもそうだったのですが、節目節目にベテランの先生のレッスンをいれて、意見を聞くというのも一つの方法かと思います。

あとFree15minをどう活用するか?というのも最近のちょっとした悩みです。これまでは新しい先生とのトライアルレッスンに使ってきていますが、そうなると自己紹介の繰り返しになったりしますし…たまたま今日はフリートークではみ出した分を補っていただいた形ですが、お気に入りの先生がある程度決まってきた昨今では、どうしよう~と思っています。とにかく英語を話す機会をもちたい!という受講生には嬉しいサービスだろうと思いますが、私の場合、いつでも話したければSkypeでNZに電話すれば良いだけですし、また近所のアスレチッククラブにゆけば、Nativeがたくさんいるので、話す機会にはあまり不自由しませんし…どうしたものやら…と書いていて思ったのですが、できれば次からは事前にその日やったところを復習するような形で、何か英文を書いておいて、それを見ていただくのが良いかな~とも。iTalkのほかの受講生はどのように使っていらっしゃるのでしょう???多分、DMEが始まる10月からはそんなにとれないと覚悟しているので、今のうちにどんどんと先に進みたいところです{/ダッシュ/}

今のところ、私の毎日のスケジュールはおおむね以下のように動いています。
毎朝だいたい6時~7時台には起きて→必要に応じてちょこっと家事をして→Ayaさんが出かけたら、メールのチェックやブログのチェック(&気が向いたら更新)→その後、その日の予習を2時間程度(Excerseを解くだけではなく、そのUnitの要点を英語で説明できる位に準備)→お昼を食べたあとにレッスンをまとめて75min取っています。その後はフリータイムです。できればこの時間にChineseのレッスンを入れたいのですが、庭などをお手伝いしてくださる方がいらしたり、電話に対応していたりするとあっというまに1日が過ぎてしまいます{/がっかり/}こうした読めないスケジュールがあるといらっとしたりもするのですが…まぁこれはお家生活中心なのでしかたないか…とも。夕方のフリータイムでお風呂に入って、夕食のしたくしたりして、一日一日が早いと感じています。

今日も先生はお美しくきちんとメイクされていらして、ルーズな?いやかなりラフな?身なりで受講している私は途中で自分のビデオを消したくなり{/嬉しい/}…実際にラインコンディションを口実に途中で消しました{/まいった/}iTalkの先生方ってきちんとカメラに目線を向けてくださいますし、なんだか申し訳なくてでも先生がビデオオンなのにこちらがオフというのも申し訳なく…途中でまたonしましたけれど…

それと昨夜は先生のレッスンを録音したものを珍しくききながら横になったのですが、あっという間に心地よく寝てしまったようで、完全なる睡眠学習でした(^^;)

それにしても、前に使っていたGrammar in Useを見たらUnit9までしかしたあとがありません。もちろん、意志堅固な方ならば十分独学できる内容かと思いますが、意志薄弱な私には今の形以外絶対に取り組まないと思いますし、Unit20まで進めたことすら、自分としては奇跡におもえております。

先ほども地震がありましたね!最大震度3だったようですが長く感じました。夕方のラッシュアワーですので交通機関に影響がないことをお祈りしております。

by Hannah





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【2011/09/15 18:02】 | Grammar in Use @ iTalk
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ちょっとGENGENさんのブログに遊びに行かせて頂いて、今日の記事で気になったもので…追記します。そんな暇あったら勉強したら?という感じですが(^^;)

たしかにオンラインスクールは今、星の数ほど?あり、初めての方や移行を考えている方にとっては悩ましいかぎりだと思います。あまりにも選択肢がありすぎますし、体験レッスンとてずっと受け続けるというのも大変ですし…誰かにとって「良い」というのが他の人にとっても「良い」訳ではないと思うので、実際の所、やってみないと分からない点もあるかと思います。また先生も人間ですし相性というのもあると思います。アクセントや話し方は動画や音声で確認できてもこれは、体験してみないと分かりません。
なかには、オンラインスクールを10以上お試ししたという凄い方もいらっしゃるようですが、私などはその気力もなく、hanasoなんて無料登録しただけで、体験レッスンすら受けていない状態…

そんな私が言うことなので、あくまでも体験談として聞いて頂きたいのですが…ある程度、良いオンラインスクールってHPでそれとなく分かる気がします。

私の場合…
HPに余りお金を掛けすぎていない(設備費などに余計な投資をしていない証拠)。
HPに必要充分な情報は載っている(とはいえ、iTalkのシステムだって今でも完全には理解し切れていないですケド)
それで、Negativeな受講生の声もきちんとのせている(←これって、個人的にかなり重要だと思います)。

あとは自分の目的や現状や予算やスケジュールに照らし合わせて、適切なところを選べばよいかと…
例えば、初級~中級の方はできるだけ話す機会を重視して、低価格で多くのレッスンを受けやすいところを選ぶとか?(とくに初級の方は話すこと自体が壁になるでしょうから、それに慣れてからカリキュラム形式のコースに移る方が費用対効果が良くなるのでは?と思います)
中級~上級の方は、自分が必要としているスキルが何かを見極めてそれに合ったカリキュラム内容で選ぶとか…

もちろん先生の発音や教え方が大事なのはいうまでもありませんケド、スクールのサポート体制や、こちらの求めている物に対してどれだけ真剣かつフレキシブルに対応していただけるか?なども面倒がらずに問い合わせてみると良いかと思います。
これは、つまり誰に対しても決まり切ったカリキュラムでずっと教えるよりも、フレキシブルに教えることができる方が、ずっと大変でティーチングスキルを要求される作業だと経験上しっているからです。

あとはスケジュールに柔軟に対応できるかどうか?についても例えばキャンセル時間のリミット設定などからある程度、読み取れるかと思います。

オンラインスクールって異業種からの参入が多いからか?どうもお客様目線が足りないなぁ~というのは、GENGENさんの指摘を待つまでもなく感じていたことです。
このところ、絶賛掲載中?のiTalk(個人的にはとても良いスクールだと思っていますケド)でさえ、HP自体はかなり読みにくいです。サポートにフィードバックしたら、ツールバーの表示を大きくすると読みやすくなります、とお返事頂き(もちろん老眼かかっているので有益なアドバイスではありましたが)、私が本来言いたかったことはそれじゃなく…という言葉はいつも親身に相談にのって誠実に対応していただいている担当者さんを前に思わず飲み込んでしましました(^^;)

あとスクールポリシーがきちんとしていると、その方針というのはHPからも読み取れます。例えばiTalkだと、とにかく毎日継続して話すことが上達への早道と考えていて、それに沿って料金体勢もくまれている感じ…とか。

この辺のポリシーがしっかりしていないスクールはいずれ淘汰されてゆくのかな?とも。あと、先にあげたNegativeな受講生の声を正直にのせているところというのも共感できます。どんなに良いサービスでも全く不満がないサービスなんて幻想でしょうし…

上記の点からみてiTalkでは経営者のブログに率直な運営者側の意見&それに対する受講生からのコメント(反論?)まで載せられていて、そんなこともあって、iTalkをお試しする気になった次第で…先生方の質も凄く良いと思えたので入会した次第です。とはいえ、結構?システム改訂がこれまであったようで、その告知が遅れがち=受講生としては「わかりにくい」という面もあるかも?もうじき24時間開講になるのですが、どの先生がどうなるのか?実際にその日にならないと分からないかも?ですし、10月~開講されるDMEコースについても(これは多分、スクール側も予測が難しいから?)いまだ未知数ですけれども…

かつて自営業の知人が「クレームをあげてくれるお客さんはチャンスなんだ、クレームを言ってくれるというだけでまだ関わりをもとうとしてくれている証拠だし…そうじゃなきゃクレームなんて入れないで黙って去ってゆくでしょ?」と言っていた言葉をふと思い出しました。

今は円高ですからappyさんがブログで指摘して下さっているように、格安のスクールでもそれなりに収益が上げられているかと思います。けれども一定のスクールポリシーがないスクールはやがて淘汰されてゆくのではないかと思います。実際に無くなっているスクールも既にありますし…だからといって日本の民法に照らして非常識なマイルールを設定し(まぁもし係争になったとしても、こうした非常識なマイルールが日本の法曹界でまかり通るとは思いませんけど)受講生の率直な声に耳を傾けようとしないスクールもやがては衰退の運命をたどる…というのが経営の常識かと思います。

あとスクールの経営者さんが、もと受講生だったり今も受講しているというのも大切なポイントかも?しれません。iTalkだけではなくQQもそうした経緯から生まれたスクールです。どちらも異業種からの参入ではありますが、受講生の立場を経営者が経験していると、受講生の目線に近いところで判断できるかと思いますので…

経営者サイドから見れば、数千円~1万円ちょっと?位の金額でサポートやらクレーム処理までやっていられないよ~という気持ちも分からないではありませんケド、この対応の適否こそが実は受講生が継続して続けられるかどうか?の鍵かも?な~んて思うこの頃です。以前iTalkをしていて、辞められていままた再入会を考えている方のブログで拝見したのですが、iTalkとてサポートに?と思ってやめてしまった方もいらっしゃるようです。まぁお互いに人間だから?相性もあるでしょうし、スクール選びでも同じように先生との相性も大事(これだって、ずっとその先生のレッスンが受け続けられるか?継続して在籍してくれるか?なんて分かりませんケド)なことはいうまでもありません。

とはいえ、iTalkの東京オフィスのログイン時間はほぼ早朝6時前~夜遅くまで(一度コンタクトリストに加えているので分かります。あ~頑張っていらっしゃるなぁ~とも。もっとも担当者さんが英語のレッスンしてたりもする?と思いますが…笑)動いていて、そういう点からもついつい応援したくなってしまうのです(^^;)

追記:書き忘れていましたが、受講生の声を反映できる体勢(フィードバックのシステムや受講生同士が交流できるシステム)が整っているかどうか?良いスクールかどうか?の判断材料になるかと思います。経営側としては、あるいみそれは諸刃の剣なわけですから…それをすくい上げようとしている経営姿勢というのはより良いサービスにつながるかと…
by Hannah



【2011/09/15 12:08】 | English Study
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最近、なんだかこのブログのアクセスが増えていて…時々、アクセス解析を覗いています。
以前Fc2でブログを開設したときは、アクセスカウンターやら、解析やらって色んなパーツを寄せ集めて作らなくてはならなくて大変で、途中で投げ出した覚えがあるのですが、このplaraだと、基本的なひな形があるのでアクセス解析も自分でしないで、簡単&勝手にできてしまいます{/目/}さらに良いのはとトップページのカウンターが同じ人が同じアドレスから何度アクセスしても、同じIPアドレスだと?(スミマセン厳密には分かっていません{/汗/})アップしない形に設定できる=比較的純粋(=同人物が職場あるいは携帯と自宅PCで見て下さっていると別アクセスとカウントされると思います)なアクセス数が表示されるので個人的に気に入っています。

基本、自分をkeep upさせるために、記録をかねて書いているブログなので、アクセスアップの手段を全く講じておりません。営業用のHP作成には2週間もかけて家庭教師をつけて頑張ったのに…どちらかというと、このブログのアクセスの方が断然、すごい勢いでアップしてゆきます。ブログってある意味すごいですし、恐ろしいです。

で、話しを元に戻しますが…
この長文&読みにくいブログを定期的に購読して下さっている有難いご訪問者さまが1日あたり60人前後?とrss+atomの集計から…そのほか、myyahooなどPCからいらして下さっている方もそれなりな数のようですが、こちらはもっと推測するしかなくて、総アクセス数の集計(これは単純にアクセス数の集計=同一人物からの複数アクセスもカウントしてしまう)から、20人前後くらい?なので定期購読をして下さっている奇特な方々は概ね70人前後くらいかな?と思います。もっとも1日に数個の記事をまとめてアップすることもあるので、実数ってつかみにくいのですが…いずれにしましても、いつも遊びにいらして下さって、訪問という形であるいはコメントという形で色々な方々に応援して頂いていることを実感していて…本当にありがとうございますm(_ _)m

ところが、最近のアクセス解析で検索でたどり着く方も増えていて、検索語集計(どちらもplaraが勝手にしてくれます)がどうも様子が変わってきている感じだったので、ここ数日定期的に(=いつもは見てない(^^;)推移を見てきました。
すると…最初はDMEが第一位、italk DMEが第二位→直近だとitalk DMEが堂々の第一位、少ないながらBuddy Schoolの検索語もあるし、中国語関連の検索語もちらほらながら…たしか昨日まではmy11hannah(種明かしですがこれ、すでにhannahを取っていた方がいらしたので、myワンワンhannah=介護や単身赴任の苦楽を共にした愛犬→当人はプロフィールの写真でご確認ください…笑)がトップ3入りしていたのですが、今日はランク外におちたようでホッとしています。イングリッシュベルなどもランク外に…
で、試しに自分のPCからYahooとGoogleで「italk DME」と入れて検索してみたところ、Yahooで第一位、Googleで第二位…「iTalk DME」と入れて検索すると、Yahoo、Googleともに第一位でした{/衝撃/}
ご本家?のiTalkのページさえしのいでの一位{/目/}って、嬉しい反面心境は複雑かも?です。
ベルの受講生に比べて、iTalkの受講生って基本、拡大・拡散させずにひっそりと静かに受講している方が多いとお見受けします。ブログをお持ちのかたでも余り詳細をかかない…これは多分、あまり受講生が増えると予約などが取りにくくて困るから?かも?と推測しています。まぁわたしの場合は個人的な体験からだれかの役に立つと思えば(私もそうして助けていただいてきたので)、本来情報を発信したい性格もあり、功罪承知で書いておりますが…

まぁそれだけ上記のことに関心が集まっているようで…きっと受講生が増えるでしょうね…確実に!自分で墓穴を掘っている感じがなきにしもあらず!という自己撞着的な感じもありますけれども。

もっとも検索語など解析などではなく、ページ集計などを拝見すると、先輩方のブログからいらして下さる方も少なくなく…リンクして下さっている先輩方への感謝以外のなにものでもありません。
そして、アクセス元の集計をみれば…上位25位まで全て、プロキシ(自動ロボット)であることは言うまでもなく…

でSummeryとなりますが…
要するに、新たな読者層が加わってきているかも?と思っています。DME(あるいはベルやイーメソ)ファンのかた→iTalkに関心を持っていらっしゃる方やファンの方へと段々にシフトして来ているのかな…ということと、iTalkのDMEについての情報が少ないので?色々と調べている方が多いのかな?とアクセス解析から思った次第です。

補足情報としてiTalkのHPに以下の告知がされていました。以下転載

【2011/09/15 09:02】 | その他
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