緑豊かな山手から英語学習&シェアリビングの記録、そして意外とローカルな横浜情報など…
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昨日は中国語に引き続いて、British TeacherのS先生のレッスンを1時間受けました。

今日の先生は、あっさりした(まぁ元々あっさりした方ですが(^^;)感じで、あまり余談をせずに、前日に頂いたGrammar Exciseにはいりました。
前日に、ファイルで送ってほしいとのことでしたので、あらかじめ解いておいたものをワードで保存して、送信しました。
Simple PresentとPresent Continuousの項目で課題が2つをおさらいしましたが、まだまだ間違ってます。特にSignal Wordがない長文の中での2択でまちがいがちょこちょこありました{/汗/}こんな簡単な文法事項なのに間違うって、どうしたものやら{/がっかり/}問題を読み上げながらの解答でしたので、発音も直されました。
今日のポイント
coの発音→これってもの凄くUK英語とUS英語の違いを感じます。
Conference→UKだと、コンフォレンス(USだとカンファレンス)
あとWhの発音がうまくできていないようで、Who, Whereなどの発音練習{/目/}
先生によるとWhは口を丸くする感じで、空気を出す感じ。口の前の手のひらに風を感じるくらいとのことだったので、私は持っていた紙を置いて、それが少し揺れるくらいを意識して練習しました。先生は「小さい子どもが練習しているみたい」と笑って言っていましたが、当方真剣です。(UK以外の?)小さい子どももそうして練習するとのことです。
あと書き換え問題でどうしても1問分からない問題があって、尋ねたら、先生も「うん、これ私も分からないから後で調べておく」って??それ先生から頂いた問題なのですけれど…
まぁBritishアクセントの練習にはなるかなぁ…と思いつつ、Jacky先生が少し懐かしく思われたりしました。この先生、週2日くらいが適当かも?次は金曜日に…ということでした。

…といtうわけで、午前中に習ったChinese先生がすごく良い感じ+英語も教えていることで、夜にもう1レッスンをリクエストし、レッスンをお願いしました。先生がこれまで教えてきたのはChineseのみということで、多分、中国語で教えてきたとおもいます。なにはともあれ、これで彼の初日本人受講生、2冠達成{/嬉しい/}個人的には、英語は英語で学ぶのが一番楽にかんじられますし、その方がよいと思っているので、英語で教えて頂ければ問題ないわけです。なによりも、Nativeの半額以下の授業料ですし、Philippineの先生よりも綺麗な英語ですし。基本、US英語というのが少々私に取っては課題ではありますが…
さんざんBritishアクセントで練習したあと、ちょっとしか間を空けずにChinse先生のレッスンでしたので、初っぱなから「不思議な(=Strange)英語話しますね」(って、ちょっと{/むかっ/})。その後、英語のGrammar」なんて簡単でしょ?みたいな話し…イエイエそれが目下の最大過大なわけで…もろもろ、どんなレッスンを受けたいのか?など話して、先生がチャットで送って下さった文章を私がチャットで答える形のレッスンを受けました。今回はUK先生と同じSimple PresentとPresent Continuousをお願いしたのですが、やはり後半間違いが結構{/汗/}Chinse先生…ここに至って漸く私の課題を理解して下さったご様子(まぁ英語でどのへんのところが課題で、どんな練習を希望するのか?ということはいささか私の能力が追いついていなかったこともあり…土台、今、自分がなにをしたらこの壁を乗り越えられるのか?分かっていないのですから…)。あと、タイプミスを笑われたのにまた{/むかっ/}まぁ、Chinseに対して(まぁChinseに限らず、日本人とNZ人以外殆ど?)、阿吽の呼吸とか謙譲の美徳とか配慮や遠慮などを期待しても無理なことは日常生活の中でとっくに分かっていますから、途中で“Don't laugh at!”と言い返しました(日々鍛え上げられたコミュニケーション能力?が役立ちます)。で気にして(頭に来て?)途中まで先生の文章をコピー&ペーストして、Verbだけ書き換えていたのですが、そうしていたらあまり役立たないなぁ…と思い返し、また途中で全てタイプしなおすようにしました。すると…スペルに気をつけるようになるし、ん?なんか良い感じかも?と。まだ少し様子見をしたいですけれども、Grammarに絞るなら、この先生メインで良いかも?とも。発音はUK先生で補えますので…少なくとも、UK先生の半額以下、ベルと比べても半額以下!となれば、利用させていただこうかな?と目下考え中…
ちなみに夜の回線状態…かなり悪かったです。先方の生活騒音もひどくて(いつも、レッスン後にこの先生はかなり長いチャットを返してくるので、ヘッドセットお持ちではないですか?うるさかったのですケドと一応言ったところ、今日は隣人がうるさくて…と先生も。でもなんだか昔のお豆腐やさんみたいなラッパ?の音も聞こえてました)かなりNoisyな感じでした。この先生とのレッスンは午前中に絞った方が良さそうです。

昨日1日の記録…
Chinse先生でChinse Lesson 60分
UK先生でEnglish Lesson 60分
Chinse先生でEnglish Lesson 60分
トータル3時間=トータルコスト2000円台前半…ってかなりお得感ありました。留学しなくも現地価格で勉強出来るって、信じられないくらい便利な世の中になったものです。相当に、めまぐるしい1日でしたけれど(笑)

さてさて、今日はこれからChinse先生でChinse Lesson 60分です。
ピンインをマスターできれば、かなり英語の発音も楽になりそうな予感…

がんばりま~す{/嬉しい/}

by Hannah
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【2011/08/31 08:57】 | English@Buddy School
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今朝はBuddy Schoolで過日見つけた中国語の先生とのレッスンを60分受けました。この間、ずっと英語漬けでしたので、たまには気分転換も必要かな?と思いつつ。

いつも中華街で適当にならってきた+テキストで日本語教室に必要なセンテンスだけ覚えている…というレベルですから…レッスン開始前からドキドキ。
まだ英語すらパーフェクトにほど遠い状態で、Chinese Native Speakerから英語でChineseを習おうというのですから、かなりの無謀!!完全なるアクティングアウト!!もはや暴挙!!ということは、十分に自覚(^^;)

レッスン少し前からオンラインになっている先生からチャットでメッセージが送られてきて、お互いにもろもろを確認。それでもドキドキでした(*^_^*)

それにしても先生の英語がアメリカ英語とはいえ、素晴らしくきれいなことにビックリしました。とにかくクリアーでわかりやすいですし事前にしらなかったら完全にNative English Speakerと信じて疑わないでしょう。録音をあとから聞いたAyaさんも「これって中国人?」って言っていました。むしろNative English Speakerが省略したり、適当なところがNon-Nativeなのできれいな英語です(日本人も普段はそれほどきれいな日本語使っていないですし…(^^;)。回線状態は最初だけ悪くて、一度切りましたがその後はよくなって安心してレッスンが受けられました。ただ、ビデオを使うと回線速度が落ちるので、今日はビデオオフ。これまでベル以外ではあまりSkypeレッスンを試していなかったのですが、やはりPhilippineの回線状態はほかと比べてよくないと改めて痛感しています。まぁたまたま…なのかもしれませんけれども。かなり最近はビデオをオフしていること多いですし…

今日の先生はオンラインプラットフォーム?のようなものをお持ちで、リンクから入室すると、先生のカーソルがテキストの必要なところを示してくれますし、またできたところやできなかったところもマークしていただけますので、とても便利{/チョキ/}。

まずは20分のお試し…で、20分が経過したとき、先生から「今後私のレッスンを受けますか?」と聞かれました。予約時に間違えて、トライアルではなく通常のレッスンを入れてしまっていたので、先日書いたようにその旨のメールを送信してあったので、先生はPaypalを通じてすでに返金してくださっていたとのこと。先生の迅速な対応とPaypalというシステムに感謝です。

結局20分では終わらなかったですし、先生もよかったので40分の延長(有料)をお願いして、トータル60分…合計送金額は本日レートで=400円弱{/ピカピカ/}

早速ピンインを教えていただきながら発音練習。いや~難しかった!!日本語ってタタタタタという平板な音で構成されていることは前から気づいていましたが、とにかく複雑な音が多いため、かなり苦戦{/汗/}6声ある広東語などを選ばなくてよかったです。確かに日本人にはかなり難しいかと思います。

後半から少し会話と単語の練習があり、絵に対応する発音とピンインと英語が書いてあります。日本人だと絵がなくても漢字でだいたい想像がつきますが。先生にとっても日本人の生徒ははじめてで、ほとんどがアメリカ人なのだとか。だからびっくりした!とおっしゃっていました。中華街で教えていた方はもと旅行会社勤務のかたで、日本語よりも英語の方が得意だったから、かなり英語混じりの日本語レッスンだったことをお話ししたら、納得していただけましたけれど(笑)。ということで一応、英語で意味の確認。
見事にCarの発音まで直されました(もちろん英語の発音{/汗/})Nativeではないからか?米語だとこういう発音になるけれど英語だとこういう発音という説明まで{/!!/}。これって発音練習としてもかなりよい感じ。もはや一つ一つの単語の発音をなおしてもらえないですし、自分がこれまで、どれだけ適当に発音していたか、よ~くわかりました。

最初は「そうとうに私も煮詰まっているなぁ、完全に変かも?」などという思いで始めたレッスンでしたが、英語の発音練習にもなりますし、まさに一石二鳥という感じです。

久しぶりに手応えのある密度の濃いレッスンを受けたという充実感(このところJacky先生とのGrammarレッスン以外、なんだか…と思っていたせいか?)があり、いまだに「どえりゃ~興奮{/嬉しい/}」さめやらぬ状態、すべてがExcitingでとても良いLessonでした。

ピンインを練習してみて思ったのですが、中国語って複合的な音韻がありますし、英語と語順がそもそも、にていますので、きっと中国の方には英語ってそれほど難しくないのでは?と思います。改めて日本人がきちんときれいな英語を話すことのハードルの高さを実感しました。

発音の練習もできてしまいますし、LとRの発音って、ひょっとしてピンインを練習する中でできるかも?という予感{/ひらめき/}

…というわけで、この先生のレッスンもしばらく続けて集中的に受けてみることを決定!むしろこの先生を受けてみて、英語は再考の余地あるかも?とも。

まぁしばらくは様子見しつつ、日月集中でDMEのほう(というか、Grammar Lesson)をします。
英語の発音訓練にもなりますし…{/嬉しい/}

まぁ中国語の目標は、旅行や日常になんとか不自由しない程度ですから、気楽です。先生によると、60時間くらいで何とかなるでしょう…ってホント?
また随時、ご報告します{/グッド/}

by Hannah


【2011/08/30 14:39】 | Chinese@Buddy School
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今日はJacky先生と3コマ+2コマ=合計5のレッスン。DMEの復習をするつもりだったのですが、今ひとつ気持ちが乗らなかったので、残っていたExerciseでGrammar Lessonをしました。

そののあとで1時間、UK在住のS先生とのレッスンをして、先ほど終わったところです。
少し発音になれてきたかもしれません。昨日よりも断然、聞き取りやすくなっています。

今日は、最初お天気の話しからはじまって…ず~っとこのまま続くのかな??と途中で心配になるくらいでした。まぁイギリス人がお天気の話しを好むのは先生に言われるまでもなく知っていましたが…途中、意外と知らない単語が出てきました。
humidity(湿度)は知っていたのですが、dewって???
早速先生が
dew = tiny drops of moisture that form on the cool surfaces at night, when water vapour in the air condensesとチャットで。こちらはオンラインでチャットの単語をコピー&ペーストして辞書引き引き{/汗/}→露、しずく…夜露{/!?/}

S先生の話しではあちらの気温は17℃とのこと{/目/}もう肌寒いくらいでしょうね…

前回のトライアルレッスンでレベルチェックをすると思いきやそれらしきことは何もなく、自己紹介を求められることもなく、こちらの目標は何か?どんなことを勉強したいか?どんなトピックに関心があるかということで、あとはスケジュールを確認しただけ。
かえって新鮮な感じがしましたが、今日は1,016.93が読めるかどうかをちょこっとテストされました。そのほか、NZのことはChristchurchに先生も親戚がいるとのことで、少しその話。

その後Grammarをする?って訊いて下さったのですが、まだ進め方について明確ではないので、レッスンプランについて話し合いをしました。

こちらの言い間違いを素早くチャットで直して下さるのもJacky先生になれていると嬉しいです。あと先生のCVが送られてきて、そのほか、少しWritingもしたいと希望したところ、前回のAcademic Writingは難しすぎるからとReading comprehensionの宿題が送られてきました。

レッスンの進め方について尋ねたところ、最初の30分はConversationで後半をGrammarにしたいとのこと。Grammarだけだと飽きるから…とのご意見。あと、1回のレッスンは90分がMaxでそれ以上はしないようにとのご注意。そのほか、このところJacky先生からも指摘があった早口で話しすぎるのをもう少しゆっくり話すようにという指摘がありました。Kiwi英語も早口なので自然と早く話す癖がついてしまっている+DMEで早く答えなくてはという習慣がついてしまっている=間違いをごまかしやすいからだと思います。

ちょっとした間違いでも、先生は正しいセンテンスを送って下さいます。これを覚えられるか否かですね…問題は!(自信なし!)
レッスンが終わった後でも、明日空いたからレッスンとれますよ~のチャット。それにお返事を返したら、しっかり直されたSMSが戻ってきました{/バッド/}

多分S先生だけではなくUKの先生一般に言えることかな?と推測していますが、過剰どころか褒め言葉、一切なし!です。私自身、褒められて伸びる方ではなく、むしろ「意地になったとき」に伸びるタイプですので、これは{/OK/}ですけれども、Philippineの先生になれていると、かなりのギャップがあるかもしれません。アメリカ人だったらもう少し褒めてくれるかも?しれませんけれど…

ちなみにBuddy Schoolの支払いってPaypalを使うシステムです。これが慣れないとかなり大変です。日頃Amazonなどで使っているのですが、知らない相手に支払いをする方法が分からず{/汗/}{/汗/}{/汗/}、案の定、昨日支払ったのは学校あてに入金(まぁこれをしておくと、アップされている学習素材などがダウンロードできるようになりますケド)してしまったようで、どうしたらよいかを先生にうかがって、レッスン後、慌てて先生宛に支払いを済ませ、その後、Buddy Schoolあてに返金依頼のメールを送信しました。

昨日、レッスン予約の仕方を書きましたが、その後について…
①レッスンリクエストをするとmy buddy shoolのInbox&あらかじめ登録したアドレスに同じくメッセージが届きます。
②そのあと先生からInviceが送られてきます(表示されているレッスン代金は1時間刻みですが、適宜自由に設定できます。5分~)。
③そうしたらPaypalのホームページにアクセスして(もしアカウントを登録していなければ、名前やクレジットカードなど各種情報を入力して新規開設)登録したアドレスとPINでログイン
③次に上のサイトにある「支払い」のタグを開いて、先生の支払い用メールアドレスを入力し、指定された金額を入力、確認画面で金額(このときに日本円が表示されます)を確認したら、下の送信ボタンをクリックする。
以上の手続きが必要です。

明朝、Chineseのレッスン20分入れました。Trial Lessonが20分設定されているのですが、Trialということを書かなかったこともあり、しっかり2US$ちょっとの請求書がきたので、Trial Lessonを追加して欲しい旨、メールを送信しました。もちろん英語で…これだけで、力つくかも?と思うくらいです(^^;)

英語と中国語しか話せないNative Chineseの先生から、(多分?英語で?)中国語を習うといういささか無謀な試みですが、当方としてはついでに英語を話す機会もつくってしまおうという魂胆でして…どうなることやら{/!/}

はぁ…何だかNZで口座を開設した時と同じくらい疲れました(笑)。あのときも、非在住者なので4つの銀行に断られて5つめの銀行で口座をひらき、さらにその後、定期預金口座まで開設した記憶…とっくに引き出してしまってないですが{/汗/}昨今の為替推移をみていると良かった?
まぁ何事も出来ないと意地になる性格ですので、何事も「なせば成る!」です。自力で先生を見つけるのはそれなりの努力が必要ですが、その分だけ色んな体験ができて、面白かったという面も。

それにしても、DMEと違って系統だったカリキュラムではなく、オーダーメイドのカリキュラムってブログの記事書きにくい…と痛感!DMEブログが多いのもむべなるかな{/嬉しい/}

女子会参加のAyaさんがまだ帰ってきません。疲れた~早めに帰るって電話があったのに…ちょっと心配しつつ待っています。明日(既に今日ですケド)の予定もたたないですしね…

by Hannah












【2011/08/30 01:37】 | English@Buddy School
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こんにちは、今日はなんだか暑いな~と思っていたら、リビングのエアコン切ったままでした。
少しずつですが秋が近づいてきている感じが嬉しいですね。

今日は夕方~夜にかけてレッスンを入れていますが、その前にちょっと時間がありますので、前から書きたいと思っていたことを…

もし(っていつ?…という感じですけれども)英語が出来るようになったら、次に何を習いたいか?というと、間違いなく中国語です。本当は広東語の響きが好きでそちらを習いたいのですが、先生が限られてきますし、なによりも中国語のピンインが4声、広東語だと6声、加えて最近では標準中国語がSingaporeなどでも教えられている…ということで、中華街のお店のオーナーさんなどからも、標準中国語のほうが良いといわれました。日本人にとってもそちらのほうが楽だから…と。

最近は英語だけではなく、中国語ブームという感じですが、それ以上に横浜で暮らしていると、普通に生活している中で「中国語ができたら…」と思うこと数知れず!その前に、英語ができるのは前提条件ですが{/汗/}

まず中華街にいって、適正価格(=観光客向けではない価格)で物を買おうとするならば、まず中国語をちょっとでも話せると非常に便利です。あと、しつこい甘栗売りを振り切るためにも大事!
ちなみに先日Ayaさんのお兄様がこちらにいらして、中華街でお食事したとき、甘栗やさんがしつこくつきまとったので「不要!(ブーャオ!)」といったら、そそくさと撤退してくれてお兄様「今、何っていったの?」とビックリ{/目/}大分、この街で生きて行けるようになったみたいで頼もしいかぎり{/嬉しい/}
華僑系の方々とコミュニケーションするにも、ほんの少しというか片言でも話せると、ずっとしきいが低くなります。といっても、私の場合は完全に生活のなかで少しずつ教えて頂いて覚えた、完璧なSavival Chineseです。
中国と日本…複雑な歴史や感情的行き違いがあることは否めませんが、個人的には、一度心を通わすと、やや厚かましいというか、押しつけがましいくらいの親切さがあり、これが日本人には煩わしいかもしれませんね…私は結構、好きかも?ですが…
ちなみに私がお付き合いさせて頂いている華僑系のオーナーさんたち、お昼ご飯の時にゆけば「一緒に座って食べて!気にしないでいいでしょ!?」とか、「来月*日に台湾で中国語のクラス始まるから、行かない?ウチの妹があっちにいるし、1人がよければマンションも2万円くらいであるし、ちょうど娘が帰るから案内させるし一緒にいったらいいよ!」とか平気で誘って下さいます。そう言われても、ご飯はともかく、台湾語学留学を即行けるわけないのですケド(笑)まぁ時にはそういった困ったなぁ~という場面もありますが(^^;)、意外とそうした気質は嫌いではないので、なんとなくゆるくお付き合いさせて頂いております。

さてさて話しを中華街にもどしますが(随分前にも同じようなこと書いた気が…)、私は普通にお野菜とか、食材を買いに出掛けます。特に(持つのが嫌でなければ…の話しですが)お野菜はとにかく安いです。ちょっと交通費を払っても、近くのスーパーで買うより断然安い!輸入品の果物なども豊富!とあれば、利用しない手はありません。今年の初夏は輸入のライチを飽きるまで食べました(^^;)

基本、外食は平日のランチタイムが狙い目です。600円くらい~かなりボリュームのあるセットが食べられます。ただ何処が美味しいか?というのは、かなり当たり外れがあるので、基本、会社員などで混んでいるお店が良いと思います(地元の人はよく知っているので)。

あとお買い物でも多少の中国語の知識があると必ずディスカウント価格で買えます((これも前に書いた記憶があるのですが…最近便利なサイトを見つけたので再度、強調!)。発音もついているので、今度、中華街にいらっしゃるときは是非、使ってみて下さい。

「いいえ、結構です(=いりません)」→こちら

そのほか、このサイトでは「高すぎます」とか、「もう少し安くしてもらえませんか?」(買い物のカテゴリーにあります)など、非常に役立つ会話が音声付きで紹介されていますので、是非、検索してみて下さい。必ず、中華街で役立つと思います♪

基本的に私が覚えているフレーズなんて両手ほどです。上の二つに加えて、「お疲れ様」とか「元気でね」とか、「あけましておめでとう」とか「どうぞお座り下さい」とか「上手ですね」とか「そうそう」とか、「お水下さい」とか「大丈夫(これだけは広東語)」とか…まぁとにかく必要に迫られて耳と口だけで覚えたもので{/汗/}

中国語の語順って英語に近いので、中国の方が英語を覚えるのは日本人よりも簡単なようです。appyさんのブログにリンクされている記事を拝見しましたが、日本語は英語との距離が一番遠い言語のようで、ヴェトナム語やタイ語のほうがもう少し近いところに位置づけられているみたいです。

日本人が英語を習得する(=文法ではなく、きちんとした発音で会話できるようになる)のがどれほど大変か?ということですね…

piroさんのように、他の言語も出来るとよいなぁ…と思いつつ、余裕がない私{/汗/}当面はサバイバル・チャイニースで生きてゆくかも?な~んて思いつつ、少し過日のサイトで中国語の先生を捜したりもしています。別に英語のように目標が高くはなく、簡単な会話ができればよいのですけれど…

そろそろ中華街には「中秋月餅」が出始める頃です。
これが出始めると、このへんに住む人は秋を感じます。
中秋月餅って意味があって、それを贈り合うことで「あなたに幸福がありますように」という意味があるのだそうです。もちろん、家族で分け合って食べるのも、一年の幸福を祈って…
我が家も中秋のお団子ならぬ、中秋月餅です。

と書いている間に、肉じゃがができました。
あ~そろそろ、本気で英語に戻らないと{/汗/}

by Hannah




【2011/08/29 14:52】 | 横浜ローカルライフ
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さきほどUKとSkypeでつないでのTrial Lessonが終わりました。

ちょっとくぐもったようなBritish Englishだったので、少しCache upするのに苦労しましたが…なれるでしょう、そのうち…たぶん…いな、なれなくては仕方ですね{/汗/}
だいぶこの間、ほかのアクセントになれてしまったことに改めて気づかされました。

先生は日本人を教えた経験もあるようで…日本人がTenceについて間違いやすいこと、“s”を落としやすいことなどをわかっている様子でした。私も話しているなかで、“s”が結構、落ちているようで、今日のTrialでも指摘がありました。たしかに、先日のDictationでもずいぶん“s”が落ちてましたっけ…

もうとっくにGrammarがだめということはわかっていますし、Writingも苦手ということを伝えたところ、まずはGrammarから始めましょう…いうことになりました。

さっそく4つのファイル(宿題?教材?)が送られてきましたが、かなりな分量です。そうとうにがんばらないとついて行けない感じ{/汗/}{/汗/}{/汗/}

感じがよく、経験も豊富な先生なので、とりあえずしばらくIntensiveに受けてみることを即決!

ほかの学生からの評価もよい先生(サイトではレッスンごとにフィードバックが求められます)ですし…

10回レッスンを受けると1回のFree Lessonが受けられるという説明もあり、それだったら今までの出費とあまり変わらないかな?と思いました。このフリーレッスン分を加味すると1時間(=60分)のレッスンがほぼ1000円です。Nativeで相当な経験年数があってこのお値段って、かなり嬉しい(*^_^*)

とても便利なサイトをみつけた感じ{/ピカピカ/}

とはいえ、サイト自体がすべて英語ですので、多少の苦労があります。ここでよいのかな?と思いつつ、とりあえず、100US$をチャージ!
ドル建てにてPaypalで支払う形ですので、日本の景気には申し訳ない…と思いつつ、円高傾向が続いてほしい…

先生が20分のTraial Lessonを大幅に伸ばしてくださったおかげで?「江」を見逃し、さらにAyaさんに頼まれていた録画も忘れてしまいました。いつもはTVをほとんどみない二人ですが、この大河ドラマだけは1週間の中で二人して楽しみにしている番組なのに{/!!/}土曜日の再放送を待つしかありません{/バッド/}

明日から早速レッスンスタートです。それもJacky先生のレッスンが終わって即{/!/}

時差の問題があるので仕方ないとはいえ、ハードスケジュールです。

今日は新しい方のPCを使ったせいか?お互いのビデオが見えなかったです。明日はいつものPCでレッスンを受けることにします{/汗/}いかんせん、先生がビデオがあったほうがよいとおっしゃるものですから…

疲れた一日でしたが、なんとなく充実感を残して終わることができました。
先生からは今のレッスンも続けながら並行してレッスンを受けるように進められましたけれど…このところ、DMEで疲れ気味ですので、今残っているレッスン回数をこなしたら、しばしお休みして、1-2ヶ月UKの先生とのGrammar Lessonに集中してみることにします。理解できないまま、自信がもてないままStageだけ進んでもしかたないですし…
ですので、このブログもしばらくはGrammar Lessonになるかもしれません。ともかく今、ぶつかっている壁=どれだけしても、今ひとつGrammarに自信が持てない…ということですので、そこを補強してからDMEに戻るつもりです。しばしのご寛恕を…

追記:
ビデオは何故か?見えなかったですが通話音質はもの凄く良かったです。UKって通話回線よいのでしょうか?NZと比べてもかなり良い感じでした(まぁあちらで使ってみた経験でもNZは日本より遅いですね…大きなファイルを送られると、待ちきれないのでPCを起動させたまま寝たことありますし(^^;)
あと、今日の先生ってJacky先生なみに、チャットが早くて、こちらがつかみ切れていないかな?と思ったところや、重要な説明を全てもの凄い早いスピードで打ち込んで下さいました。そうしたところもスキルフルだなぁ…と思って受講してみる気になったポイントです。

それでは 明日のレッスンに向かって予習(宿題?)がてんこもりですので…
今度こそGood Night☆

by Hannah



【2011/08/28 21:01】 | English@Buddy School
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今日はJacky先生で3コマ+3コマ=6コマレッスン
最初の2コマでこれまでの迷いを含めてJacky先生に相談してみました。

やはり私にとって一番の弱点はGrammarとのこと。
それを集中的にすれば、もう少し伸びるはずとの有益なアドバイスを頂戴しました。
ほかにも今私が必要としている勉強のポイントなどを教えていただいたので、UKのNative先生とのトライアルレッスンできちんと伝えたいなぁ…と思います(できるでしょうか?)

それにしても、ほかのスクールでトライアルを受けて…と説明したら、どこの学校?いつ?とか、ちょっと尋問を受けているみたいで怖かったです(T_T)

3コマ目からいつも通り先週進んだ部分のReviewに入りましたが、先週受けたExamの結果が非常に悪かったこともあり、そちらのReviewを先にしたのでほとんど進まずLesson152の途中まで{/汗/}

話が後先になりましたが、先日ご紹介したサイトで見つけた先生から昨日遅くメッセージが届き、とても丁寧な内容でした(個人情報のところ******に変えてあります)。
Dear ******,
I am sorry I was not up this morning at the time you requested and as no-one requested a lesson last night, I slept in. The first time this week. I've been getting up at 4 my time to teach pupils round the world.
However I will send you a time for Sunday. First it is good to have a trial lesson with me. I am happy to help you with your English and I am a British person form UK. I have many years of experience teaching both in an ordinary school and on-line from children, students and adults.
I also learnt Japanese but it is somewhat sticky now. I am multi-lingual.
I would be happy to help you gain the IELTS qualification.
My skype id:*****. My emails is *******@******. If you email me I will send you my CV.
Kind regards,
*******

このサイトでID(無料登録)を作ると、専用のInbox(受信箱)ができるしくみで、一番上のMy****のところをクリックすると、メッセージがきているかどうかをチェックすることができます。また同時に、登録したアドレスにもメールが来ていますというメッセージがくる仕組みのようで、とても便利!

不便な点は、UKなど大きくTime Zoneが異なる国の先生だと、時差の問題は避けようもなく…時差1時間のPhilipinesにオンラインスクール(だけではなくAsia系資本の語学学校も)が集中する理由がちょっと、わかった感じです。基本UKの先生を選ぶとなれば、夕刻~深夜の時間帯になる可能性大ですね…

今日のレッスンはトライアルレッスンということで、20分無料のオファーをいただきました。そのあとレッスンしたいのですが…先生の時間とうまくあいません{/汗/}時差の問題もあって、あちらがレッスンを提供できる時間はこちらの真夜中~深夜だったりしますし。

最近、Jacky先生の予約ものすごく混み合っています。まぁ週2日になったのでしかたないか…
あと8回のレッスンが残っていて来週あたりで今月振り込んだレッスン回数を消化すると思います。

しばらくJacky先生も忙しそうですし、予約の厳しさが苛烈を極めています。だいたい、レッスンの予約開始3分前からスタンバイしてリロードを繰り返し、かろうじて来週の日曜日6コマ確保!
残りレッスン回数も少なくなってきましたし、これまでDMEにつぎ込んできた授業料と時間を考えるとかなり凹んでいます。

少しDMEをお休みして、ほかの先生でGrammarを集中的に1ヶ月くらい強化するというのも一案かな?とも…

まぁ今日の先生との相性次第ですが{/汗/}{/汗/}{/汗/}

by Hannah

【2011/08/28 18:58】 | DME Stage10
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結局、昨日、一昨日はお休み(ドタキャン←ホントお金の無駄{/バッド/})。自分の中で方向性が定まらないというか、なんというか…DMEに対する信仰が危ういかも???という感じです。
色んなこと思ったりします…うだ~うだ~と…
ふと昔お世話になった恩師のHPを覗いたら、最近UPされており、ひょっとして私のこと?と思う記述もあって、懐かしく思いました。
恩師は英国に7年近くいらして勉強していらしたかたなのですが(そして国内トップといわれる大学院卒)…でも、最初の1年は語学でそれなりに苦労された様子…

充分に立派な大学院をでて、英語も勉強していて…もそうならば、なおさら基礎力に乏しい私は、どうしたら良いのでしょう…

とにかく、考えていてもしかたないのでとりあえずStage12までは進むことにして、気分も頭もさえないまま、今日はShane先生と3コマ…でした。

自分の中の迷いは、ちょっと英語力が追いつかないだろうと棚上げして、体調不良ということで(^^;)最初にキャンセルのお詫びをしたのですが、Shane先生、気にしないでOKとのこと。

そういえば、先日不思議なことがありました。たしかAmy先生かK-Leen先生のレッスン時間(ドタキャンしつつSkypeログオン状態)の時間にRosalie先生から着信があったようなのです。予約しておらず、時間も中途半端な時間…Shane先生にそのことを話したら、多分、ずっとでないので、どうしたのかとチェックするためにコールのでは?とのこと。そんなことあるのでしょうか???

今日は事前に2回ほどMP3を聴いて、単語の意味も調べて臨みましたが、いかんせんかなり前の話で…つっかえつっかえでした。さくさくのShane先生だから進めたけれども、厳しい先生だったら、多分1-2ページくらいしか進まなかったと思います。
良いのかな?という気がしなくもないですが、方針が定まるまで当面はあまり自分に負荷をかけてもいけないと思うので(既に充分、精神的負荷がかかってますから…)前に進むことだけ目標にして進むことにします{/悲しい/}

明るいShane先生と途中で猫雲さんが教えて下さったbalutの話しになりました。Shane先生は苦手とのことでしたが、balutって中の雛の成長具合が選べるそうです。男性のスタミナによいということもあって、いつも夕刻になるとバイクなどで「ばろーっと!ばろーっと」という風に売り子さんが叫びながら売っているとか{/目/}
ちなみにShane先生はlechon baboyが好きということでした。同時進行的にGoogleで調べたら、豚を姿焼きのように一頭丸々焼いたもの{/衝撃/}とても、とても…と思いましたが、切って売っているから大丈夫とのこと。

確かに食文化って小さい頃からの習慣で作られてゆくものですから、何が美味しそうで、何が信じられない食べ物っていうのは、環境次第なのだと思います。
私なんて、中華街のレストランにつるされているローストダック(トサカから足までついていて、色は焼豚色)見ると「美味しそう~♪」という感じですが、他からいらしたゲストにはとてつもなく気持ちが悪いようです。豚の耳なども豚足も好きです。小さい頃から見慣れてるので、それほど違和感がないということなのだと思いますが…

食べ物で盛り上がってしまい、レッスンが終わり近くになったのですが、先生はまだ5分あると言って下さって、Lesson154を終わらせて下さいました。


※本日の新出単語&表現※(こうして残しておくと記憶の定着率良いようです)
{/ダイヤ/}undergo{/ダイヤ/}
verbʌn.dəˈgəʊ//-dɚˈgoʊ/ [T] (undergoing, underwent, undergone)~を経験する
to experience something which is unpleasant or which involves a change
She underwent an operation on a tumour in her left lung last year.
Cinema in Britain is undergoing a revival of popularity.


{/ダイヤ/}transform{/ダイヤ/}
verb /trænsˈfɔːm//-ˈfɔːrm/ [T]
to change completely the appearance or character of something or someone, especially so that they are improved
The reorganization will transform the British entertainment industry.
[R] Whenever a camera was pointed at her, Marilyn would instantly transform herself into a radiant star.


{/ダイヤ/}undertake{/ダイヤ/}
/ˌʌn.dəˈteɪk//-dɚ-/ [T] (undertook, undertaken)~を引き受ける
slightly formal to do or begin to do something, especially something that will take a long time or be difficult 
Students are required to undertake simple experiments.

{/ダイヤ/}curious{/ダイヤ/}
adjective ( INTERESTED )/ˈkjʊə.ri.əs//ˈkjʊr.i-/ ~を知りたがる、興味深い
interested in learning about people or things around you(=desire to know)
I was curious to know what would happen next.
Babies are curious about everything around them.
"Why did you ask?" "I was just curious."
curiously adverb

{/ダイヤ/}rely on sb/sth {/ダイヤ/}
phrasal verb ~を頼る、頼りにする
•to need a particular thing or the help and support of someone or something in order to continue, to work correctly, or to succeed 
[+ -ing verb] The success of this project relies on everyone making an effort.
I rely on you for good advice.
[+ to infinitive] I'm relying on the garage to fix the car by tomorrow.

•to trust someone or something or to expect them to behave in a particular way
British weather can never be relied on - it's always changing.
[+ -ing verb] Don't rely on finding me here when you get back(= I might have gone).

{/ダイヤ/}nuisance{/ダイヤ/}
noun/ˈnjuː.sənt s//ˈnuː-/ [C or U] やっかいもの、頭痛の種
something or someone that annoys you or causes trouble for you 
I've forgotten my umbrella - what a nuisance!
[+ -ing verb] It's such a nuisance having to rewrite those letters.
I hate to be a nuisance, but could you help me?
Local residents claimed that the noise was causing a public nuisance.
make a nuisance of yourself

to cause trouble or to annoy other people

{/ダイヤ/}annoyance{/ダイヤ/}
noun/əˈnɔɪ.ənt s/ いらだち
•[U] the feeling or state of being annoyed 
I can understand your annoyance - I'd be furious if she ever treated me like that.
(Much) to our annoyance, (= We were very annoyed that) we couldn't see anything from the back row of the theatre.
•[C] something that makes you annoyed
One of the greatest annoyances was being bitten by mosquitoes every night.

{/ダイヤ/}put up with sth/sb{/ダイヤ/}
phrasal verb:~に耐える
to accept or continue to accept an unpleasant situation or experience, or someone who behaves unpleasantly
I can put up with the house being untidy, but I hate it if it's not clean.
He's so moody - I don't know why she puts up with him.
They have a lot to put up with (= They have a lot of difficulties).


明日はJacky先生で集中レッスンです。はぁ…どうなることやら{/がっかり/}
とりあえず、自分の中のもやもやを相談してみようと思います。Jacky先生だと私の弱点とか、もろもろ良くご存じなので…

by Hannah



AUTHOR: 猫雲
EMAIL: chelseaagenai@yahoo.co.jp
URL:
IP: 219.43.98.59
DATE: 08/28/2011 00:27:20
こんばんは。

食べ物の話はもりあがりますよね。
ぶたの丸焼きもフィリピンでは有名な食べ物みたいですね。

ところで、自力ですがStage7に突入しました。
たしか前にHannahさんのブログで、
Stage8で成長を実感できたという記事があったと思うのですが、
まずは、Stage8を目標に頑張ってみます。
ひとりDMEしながら進むので遅いと思いますが^^


追記を閉じる▲

【2011/08/27 21:49】 | DME Stage10
|
またしても、更新が遅くなってしまいましてスミマセン{/汗/}
One's Wordのトライアルレッスン2回目が終了しました。

オンラインで会話を聞いて、それについて説明するレッスンでした。
子どもとの会話だったこともあり、殆ど聞き取れず{/汗/}{/汗/}{/汗/}
完敗…という感じ。
NZに行っても、いつも苦労するのは、おとなとの会話ではなく、子どもとの会話ですし。
多分、おとなは、「こういったらわかりやすいだろう」と考えてしゃべってくれるからでしょうね…
子どもだとそういった配慮はしてくれませんし、それから、子ども独特の言い方というか、聞き取りにくさがあるように感じます。

勧められた教科書はFace2Faceだったのですが…Pre-intermediateのもので…
たしかにA2だと仕方ないか…とは思いつつ、1年ちかくDMEをしてこれ?っと、かなり凹み{/バッド/}

先生は良い先生だったのですが、そこからするとかなり時間がかかるなぁ…と思って、即入会には至りませんでした。

そこで、次に検討しはじめたのは、先生を直にさがすことです。
登録料無料で、探せる英語サイトを見つけました。こちら

手順としては

1.先生を検索←左のLanguageのリンクから…
2.気に入った先生が見つかったら(別に1.2が入れ替わっても構いません、本当はこっちを先にすべきかも?)自分のIDを登録して、Login出来るようにします。このID作成の時に、タイムゾーンをSapporo, Osaka, Tokyoで選んで置くことを忘れないで下さい。これを忘れると、カレンダーのレッスン可能表示が正しくならないですし、先生と行き違いが起きることになります。
3.ログイン情報が登録されると、あらかじめ登録したメールアドレスに確認メールが来ますのでそれを使ってIDのコンファームを行います。
4.あとは①先生を見つけて、その先生のスケジュールをカレンダーで確認、②その先生宛にメールでリクエストを送って返事を待つ…

それだけ。
今のところ、4までの段階を行っていますが、先生からメールがきてレッスンとなれば、Paypalかクレジットカードで支払いという方法ですね。

円高だから…ということもありますが、Nativeの先生のレッスンで大体1時間1000円~1500円くらい(EuroかUSDかCADか?などで少しずつ異なります)。Philippineベースだと1時間5USDという先生も。先生によっては、フリーのトライアルやレベルチェックをもうけている先生もいらっしゃいますし、また色々な言語での設定があるのも便利です。

不便なことはほぼ全ての先生がHome Basedなので、予約を即時的に入れられないことでしょうか?(ただし、どの時間が空き時間がありリクエスト可能か?は数日先までカレンダーで表示されます) あと、先生のビデオは当然無いので、初回で判断するしかないですね…

それにしても、One's Wordの先生って意外にレベル高いです。まぁその分、レッスン料もお高いですケド。
それから、One's Wordのレッスンを受けて、思ったことなのですが、DMEってある意味、リテンションでオウム返ししてるので、出来る気になっているけれど、私の場合に限って言うとまだまだだなぁ…とも。
たしかに、言えるフレーズの幅やVocabularyは増えたし、話しているときにテンスを意識して話すようになりました…が、やっぱりもう少し他で補強する必要があるなぁ…とつくづく{/バッド/}

あまりよそ見ばかりしているのは良くないと書いた本人が、ちょこっと迷いはじめております。
でもとりあえずStage12までは行く予定ですが…
はっきり力がついているなぁ…と思うのはJacky先生とのGrammarレッスンで、苦労してもこれは頑張って続けたいと思います。

発音やWritingは他で補わないと…ですね…

追記:
今日はNZの友人と久しぶりにSkypeでライブチャットしました。
まだまだChristchurchは中心部は閉鎖されているし、とても行ける状況ではなさそうです。友人のオフィスも影響をうけて、行政区のHealth Depertmentで働いている友人も、自宅でサポート業務をおこなっているとか…気になっていても、飛んで行けないもどかしさを感じています。
Christchurchの語学学校で多くの留学生が亡くなられたこともあり、かなりの語学学校がクローズしたりしている模様…また友人の話では留学生が続々と引き上げているとか…
ホストマザーの話では物価が急騰しているようですし、本当に大変な状況だと思います。
日本のように、なかなか復旧がすすまない…というのはしかたないことだとは思いますけれど…こういう時には、あらためて遠い国だなぁ…と感じます。実際、地球半周弱のところですが、日頃はそんなに遠く感じないのですが…

by Hannah



【2011/08/27 17:51】 | English Study
|
前記事が長くなり過ぎたので、今日は内容で区切って再投稿です。
最近、オンラインスクールについてネットで検索して個人研究?しています。

とにかく最近のオンライン英語スクールはまさに「雨後の筍」のようです。
選択肢が増えて、過当競争になったのは市場の健全化のために良いことですし、この業態事態が成熟してきた証でもあるので、受講生にとってメリットとも言えなくもないのですが…
その分、受講生に迷いが生じやすいというデメリットもあるかも?と思い始めましたのがきっかけでした。
というわけで最近ひたすらブログなどもサーチし、まだ全部見たわけではないのですが、大枠での把握ができたかな?と思いますので…研究中間報告{/嬉しい/}

なお、以下の記述は全て個人的感想と個人的見地からの記述であることをはじめにお断りしておきます。参考にされるかたは必ずその点をお含み置き頂き、ご利用に際しては、必ずご自分で確認し(体験レッスンあるいはトライアルレッスンをお勧めします)自己責任でご判断下さい。
またこの記事については、無断転載をかたくお断りいたします(個人的経験と見地からの提言ですので、波及的事態について責任がもてません故)。


{/ダイヤ/}DMEについて{/ダイヤ/}
DMEを扱っているスクールは今のところ国内でイングリッシュベルとイングリッシュ・メソッドしかないので、選択の余地がありません。ベルのHPにはカランやDMEの導入を考えてみませんか?という、塾経営者へのお勧めがありますし宣伝もあるのですが、オンライン、通学ともにカランを導入しているところはあってもDMEはなく、勝手にDMEは代理店との契約料がとてつもなく高いのかな?と想像したりしています。受講生の側から考えると、1社が独占している状態は好ましくありません。が…日本の代理店が上記2校の運営会社ですので、しばらくはこの状態が続くかも?と予測しています。
※9月2日追記;ある方のブログで拝見したのですが、iTalkが10月からDMEを導入予定とのことです。

{/ダイヤ/}カリキュラム内容{/ダイヤ/}
私自身受講生なので少しバイアスがかかっているかもしれませんが、Textbookの内容がヨーロッパ的なところがあることを除いて文句なしだと思います。

ただし全てのStageをクリアーするには相当な努力と根性と、それなりの金額がかかるのも事実!!うたい文句のように、従来の4分の1で…とはなかなかゆかないと思います。Textbook最終巻のBook6(Stage11-12)に到達するまで、殆どの受講生が1年以上はかかっています。別にサボっているわけではなく、相当な努力をしてもそれだけかかるということで…最低でも20万以上は総額としてかかると見ておいた方がよいのではないかと思います。多い方だと50万くらいかかるかも?という感じです(まぁその方の英語力?とか、どのStageからはじめたか?どこまでの習熟度をめざしているか?にもよるかとは思いますが)。余り努力していない私の場合、Stage4からはじめさせていただいたにもかかわらず(だから?)約1年経過、現在のStage10まで、多分軽く20万以上、30万未満といったところ…全ての人にDMEの基本方針とは言えStage1からの受講を勧めるというのもいかがなものか?と…

あと本家のカランスクールからカラン受講生は4分の1の時間でCambridge FCP EXAMに合格するという報告があるとのこと、これが通学とオンラインの違いで、通学生だと1日50分×1-2コマ(英語のサイトも見てみましたが、多いところで2コマでした)のカランだけをとることはありえず=当然、Grammar, Writing,Reading,など他のクラスもとっているはずから、カランだけでそうだとは結論づけられないと思います。医薬品や治療法の開発過程で効果があったかどうかは、完全に他の要素を排除して、それでも2つの群(飲んだ方と飲まない方)を統計学的に正しい方法で厳格に比較して、有意差(偶然性を排除した差)があるかどうか?ということですので、カラン(DMEも同じ?)の受講生は…ということ=カラン(DMEも?)だけの受講生と結論づけるのは拙速かと思います。
とはいえ、一度DME(カランも?)を受けて、そのスピード感になれると他の英語コースの会話はもの凄くゆっくりに聞こえるようになりますから、その点では効果が充分感じられると思います。

{/ダイヤ/}受講生の傾向{/ダイヤ/}
ブログの管理人のプロフィールや内容から推測するかぎり、30代、40代くらい社会人年代が多いのかな?と思います。もちろん学生でしていらっしゃる方もいらっしゃいます。ただし学生で終わられたという報告は今現在発見していません。これをしはじめると、DME教信者のごとく効果に疑いを一切なくしてストイックに精進しないとダメ!!ということに由来すると思います。

躓きやすいStageは、色々なブログで拝見する限りStage4(ここで更新が終わっているブログ…少なからず!)、またStage6-7位もドロップアウト率高そうです。Stage4について個人的にはそれほど難しくなかった気がするのですが、それまでの総復習であるStage1-4の2nd General Reviewが終わらないと次のStageに進めないシステムになっていることが影響しているのかな?などと、あくまで推測の域を出ませんが…あと上のStageに進んでいる受講生のブログで報告されているのがStage9-10くらいが最後の山場?ちなみにStage8では再び2nd General Reviewがあります。

ここを通り過ぎたらあとは進むのみです→今、上記のStage4-8位で迷っている方がいらしたら、この{/山/}を超えたら暫く大丈夫{/チョキ/}と思って、深く考えすぎずに、とにかく進むことだけを目的にしても良いのでは?と思います…というのは実際にしっかり理解しないと…と考えすぎて、Stage5-8のGeneral Reviewを繰り返しすぎて、嫌気がさしてしまった経験があるからです。理解が不十分でも上のStageで復習があるから、いいや~くらいの構えの方が良かったように思います。

共通化されたカリキュラムがあるので?ブログの数も少なくないです。たぶんこれはそうでもしないとモティベーションが維持できないから{/!!/}とこれはまさしく個人的経験からですが(^^;)

{/ダイヤ/}ドロップアウトしないために{/ダイヤ/}
さきに述べたように、DMEははじめるのは簡単、終わるのは容易ではないシステムです。寝る時間や昼休みを削って勉強している受講生が少なくありません。当然、真剣にすると多寡の差はあれ日常生活に影響がでるかと…通勤時間はひたすらMP3を聴いて、お風呂で音読して…とまさしく自由時間全て=DMEになりかねないかと{/目/}おうち生活中心の私でも、レッスン時間があるので、家事を手抜きしたり、お弁当のおかずをまとめて作ったり…スケジュール管理をうまくしないと続きません。

更新がとまってしまったブログを拝見して散見される傾向としては、あちこちに{/目/}がそれてしまって、一定のところで他のスクールやカリキュラムに乗り換えてしまう方が多いようにお見受けします。たしかにDMEは単調な繰り返しなのでしかたないと思うのですが、ドクターショッピングをする患者さん(=主治医をころころかえる患者さん)はかえって治りが悪くなるのと同様、あまりよそ見ばかりだと、いつまでたっても同じ…ということになりかねません。

これまでDMEを脱落された方の傾向を自分なりに分析してみた結果からですが、一度はじめたなら、とにかくStage8までは続けた方がよいと思います。それが終わると、多少のブランクがあっても(=復習しなくても)それほどストレスを感じなくなるレベルには達せられると思います。特にリスニング能力についてはもの凄く向上するでしょう。DMEを受けてくると、他のサイトの先生紹介なんてゆっくりすぎに感じられます(ただし、各種試験をそれだけで乗り越えるというのは少しムリがあるかも?)。

私自身、決してDME=パーフェクトだとは思っていません。DMEにはカランにないGrammarやDictationがありますが、それで全てをカバーするのはとてもムリだと思います。また運営会社のポリシーに??と思ったことも…内容は決して悪くないですし、先生方も熱心な先生が多いのですから、内容に甘んじているだけではなく、サービスのクオリティーを上げて欲しいなぁ…と思ったりもします。他のスクールのサイトを拝見してみると、先生の研修風景がアップされていたり、カランスクールからのCertificateがあったり…キャンセルについてももう少し緩やかにしていただけると、当日キャンセルされた分、他の方の受講機会が増えると思うのですが。

{/ダイヤ/}Summery{/ダイヤ/}
DMEを全くの初心者がはじめて最後まで…というのには、ちょっとムリがあるように思います。あくまでDMEはOutputが苦手な中級者向けかな?とも。上のStageに進んでいる方はそもそもそれなりの実力があるかたのようにお見受けしますし。アメリカの大学卒の方でもStage7で止めた方もいらっしゃるようですし。

ノンネイティブが陥りやすい罠として、ついつい完璧を目指しがちですが、以外にネイティブの英語って間違いがあったりします。外国の大学の先生でも論文はともかくとして、意外に日常的Emailなどではタイプミスによる?スペルミスがあったりしますし…
私達の母語である日本語を考えてみれば、それほど完璧な日本語ではないことに気がつくはずですが、英語というと構えてしまって、パーフェクトじゃなくては!と思うと、ただでさえ高い壁がもっと高くなってしまいます。ただし各種試験ではその辺が試されますので、あくまでも通常のやりとりという意味ではありますが。

あくまでも個人的意見で、スクールやメソッドの方針とは異なるかと思いますが一定程度のレベルの方は、途中のStageからはじめても良いのではないかと思います。もし前述のアメリカ大学卒の方が途中のStageからはじめられていたら、とっくに終わっていたかと…残念でなりません。

英会話がはじめての方や初級の方は、日常会話などを少し他のところ(安いところで{/OK/})でならしてから、DMEやカランに進まれた方が効果が実感できるかも?…とも思います。

またTOEICを除き、TOEFLなどの英語能力試験に臨まれる方は、GrammarやWriting, Readingなどのスキルや発音などについて他の方法で伸ばさないと無理だと思っています(→ってまさしく自分のことですが(^^;)
とはいえ、あまりあちこち、よそ見して…というのもお勧めしません。
他の人にとって良かったスクール=貴方自身にとって良いスクールなんてことはあり得ません。自分が英語を勉強してどうしたいか?を冷静に真剣に考えて、5つ位のスクールを試せば充分なのではないか?と思います。あと良いスクールでも人気講師は実際に予約がとれなかったり(悲しいかな、これベルの現状!)、体験レッスンで学校指名やある程度決められた範囲での講師選択となると、それが平均的講師の能力でない場合もありますからその辺の自由度が高いスクールが良いですね。
余談ですが、私はOne's Wordの体験をするにあたって、予約状況まで確認しました。良い先生がいる…けど取れない!ではどうしようもありませんから。

…と今日はあえて少々辛口ですが、またまた長文にすでになってますので…m(_ _)m

by Hannah



【2011/08/25 10:04】 | English Study
|
昨日、One's Wordの体験レッスン第1回目を受けました。

ここの体験は無料ではなく、980円で2回というディスカウント価格での受講です。
講師はイギリス人の先生で、一見、やる気なさそう&疲れてそう…って言う感じですが(これって、イギリス人講師に共通した特徴…以前、通学していたブリティッシュカウンシルでも先生方はそんな感じでした。でも今回の先生、どの先生も同様にきっちり真面目に教えてくださいます)、今はフィリピンに自宅があるとのことでしたけれど、当然ながら綺麗な英語。Kiwi(=NZ) EnglishとBritish Englishはかなり似ているので、私にとっては耳障りではなく聴きやすい感じでした。どうもフィリピンアクセントだけではなくアメリカンアクセントに、拒否感があるみたいです(絶対にヌースなどと話してはいけない!と小さい頃から言っていた父の影響?)。他のアメリカ人ネイティブの先生のビデオを見てみましたが、やはり気になりましたから。

たまたま先生がイギリス帰省中でUKからのコールでしたが(だから?)、通信環境が非常によかったです。むしろこちらのPCの速度が遅くてイライラしました。

第1回目ですので、先生の自己紹介→私の自己紹介→レベルチェック
このスクールの特色は、先生からのレポートがレッスン後届くことです。

ヒアリングと語彙力は良いようでした。
がレベルチェックの結果が…A2{/衝撃/}
テンスなどに気をつけて話したつもりですが、直前までドタバタしていたこともあり、3つの間違いの指摘がありました。
A2ってたしか数年前にブリティッシュカウンシルに行っていたときのレベルと変わらないかも?
ってちょっと、いやかなり凹みました。前に通っていたときは、勤務先公認→勤務時間に抜け出して週2日行通学していたこともあり?今ほど身を入れてしていなかったのに…1年弱やってこれ?まぁ文法は苦手だし…多分、私と同じStageの日本人受講生が受けたらもう少し良い評価かもしれないです。
とにかく結果は結果として素直に受け入れます、ハイ{/大汗/}
あと先生は日本での滞在経験も長く、かなり日本語ぺらぺらかも?と思いました。途中、単身赴任先で健康を損ねたことをはなしていたとき、INAKAっていわれて…What??っておもったら、もう一度「いなか」って言われて気づいたことですが(笑)

先生はブリカンに勤務していらした経験もあるとのことで、かなり安心しました(ブリカン講師として勤務経験があり、その後、それなりの規模の語学校≠英会話学校でNative講師のトップだった友人の旦那様の話では、もの凄く厳しい採用基準と継続研修があるとのこと。実際に授業も講師が提供する教材だけではく教室に備え付けられているカメラ(Video?)でモニタリングしていてSupervisorがしょっちゅうチェックしている様子でした)。
余談ですが、その友人も語学校の日本人講師のトップで、3ヶ月ごとに、講師のSuperviseがあるということで、そのチェック項目や仕方を教えて頂いたのですが、プレ・ミーティング(授業の目標、狙い、学生に期待する到達点、そのための教材や方略など詳細なチェックシートに基づいて、それが適切かSuperviseを受ける)→授業のObservation→ポスト・ミーティング(プレ・ミーティングでのチェック項目+講師のPerformanceについてのSupervise)という感じ。授業内容も大事だけれどそれをうまく学生に伝えるために講師のPerformanceも大事!っていうことは、彼女から学んだことです。専門学校で管理的ポストにはじめてついたとき、これを日本語で行われる授業にも取り入れたらどれほど良いだろう…とチェックシートまで作ってボスと検討したのですが、「そんなことしたら、講師にプレッシャーになる」って却下されてしまいました。でも私にとっては友人の授業(数回Observeさせて頂きました)はとっても印象的かつ刺激的なもので、未だに心の隅でお手本になっています。日本の先生はPerformanceについてあまり気にしませんからね…特に大学で強くそう感じました。コロンビア大学勤務の日本人講師の授業を大学院時代集中講義で取ったときも同じく、Performanceを大事にしているなぁ…と感じさせられました。同期生は「あの先生ってちょっと下向いたとき(レジュメなど確認時)の顔と、こっち見たときの顔が全然ちがうよねぇ」なんて言っていましたけれど、それだけ講師が真剣勝負っていう感じだったのだと推測してましたっけ…

内容についてはまだ分かりません。今回は殆どレベルチェックで終わってしまったので…
ただ発音をならうだけでも良いかな~と思っています。あっでも個人的には英話ができる、ではなく(いちおう自分的に{/汗/}{/汗/})英語で仕事ができるレベル(=IELTSで高得点が必要)を目指しているので…どんな教材やプランが提示されるか?興味津々

昨日はたまたまオンライン中に、NZの友人がログオンしてきて、めずらしく長めのチャットになり、焦りました。先生からコールがあったため、最後はYou'd bettter to go to bed. Take careって、殆どむりやり打ち切り{/目/}
レッスン受講態度としてはダメダメで、きちんとこちらの要望がつたえきれなかった感が残っています。ベルで受ける気はさらさらない発音トレーニングに絞るのが効果的?と思いつつせっかくなのでIELTS対策もしてみたくなり…自分の中で焦点が絞り込めていない感じです。そのへんを今日はもう一度、ディスカスしてみようと思います。

いまやOnline英語比較サイトもたくさんあって、こことか、こことか、それにあれも、これも…
全部あげきれないので皆様も「オンライン英語 比較」「オンライン英会話 比較」「オンライン スクール比較」といった検索語で検索して検討してみられることをお勧めします。中には恣意的なものもある感じですから(ちなみにGoogleで検索して上位に入っているものでも、全体的に恣意的な感じがみられるものはあえてリンクしていません)そこは自己責任でお願いしたいと思いますが。
それにしてもベルって昔はもう少し順位が高かった気がするのですが、今は他も増えてきているので、順位が落ちたかも?という感じです。まぁ乗りかかった船なので最後のStageまでは行くつもりですが…やはりHP全体の作りの悪さや、サポートの悪さが改善されればもう少し順位が上げられるはずなのに…残念!

今回One's Wordの体験の体験を通じて感じたのは、HPのできの良さ(オーナーがプロのフォトフラファーなためか講師の写真もうまいし、講師紹介ビデオも秀逸{/チョキ/})。講師からのレポートは昔QQを試した時よりもあっさりしてるかも?とは思いましたが、きちんと言い間違いを直してくれてポイントは押さえられていたので、過剰な褒め言葉があるよりも良かったです。

今日もう一度トライアルがあるので、頑張ります!もちろんDMEも…
あと、hanasoにもエントリーしていたことをメールチェックしていて気づきました(オイ{/むかっ/})某比較サイトだと登録スクールが100を超えていますから、半分くらいしかトライアルレッスンを提供していないとしても1ヶ月くらいやる気になれば余裕で試せてしまいますね(^^;)当然、私はそれだけの根性と時間を持ち合わせていないので、気になるスクールのみ少し試すのみですけれども。

では、皆様、Have a good day(*^_^*)♪

by Hannah










【2011/08/25 08:24】 | English Study
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