緑豊かな山手から英語学習&シェアリビングの記録、そして意外とローカルな横浜情報など…
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こんばんは、Ayaです!
今日はスカッと仕事して、ソッコーで帰宅してDME☆・・・気合い入れてやったのに全然進まず・・・。困った時にポロっと日本語が出てきちゃって「あれ?違う?」と言ってる自分(笑) 日本語聞いて先生が「OK!OK!」って返答してくれてます(^_^;)笑
この間は、「Can you speak English?」という問いに、(DME lesson中にも関わらず)「No I can't speak English・・・泣」と答えて、「もっと自信持って!」と言われ笑われたり・・・。そんな感じですが、毎日楽しくDMEやってます☆

もはや、仕事→ソッコー帰宅→DMEという生活スタイルが確立され、DMEしないと落ち着かない感じです(笑)日課というより、「おつとめ」って感じになってるね、ってhannahさんと話していました。
ここ最近、私たちのlesson時間の合間に(だいたい30分くらい?)夕ご飯食べて、またlessonに戻って・・・という生活。DME中心の生活って言っても過言でない!!!


時間の使い方は人それぞれだけれど、こうやって毎日自分のスキルアップの為に時間を使えるって幸せだな~って思う(*^_^*){/ピカピカ/}
今日はlessonも終わったし、美味しいご飯食べて、美味しいお酒飲みます{/ビール/}(今日は、というか毎日ですが・・・笑)

by Aya

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【2011/02/17 20:53】 | DME Stage2
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タイトルみて、誰でもそうでしょ?って思われた方
ごめんなさい!じつはこれ私の予備校時代の話なんです。恥ずかしながら…{/嬉しい/}
前の記事と一緒に書くといつもの長文が、更にもの凄い超長文になるので、こちらにアップします。

以前書いたとおり、中学・高校と英語をサボりつづけて専門学校の入試さえ落ちた私…
向かった先は、大手予備校の代々木ゼミナール本校でした。

当時(うん10年前…)、ちょうどその前年からベーシック英語というコースが始まって、私はめでたくその2期生に合格{/!/}

このコースに入るには試験があり、高校2年終了レベルの英語試験で50点以下の学生でないと転科勧告がされて入れないレベル{/!!/}の超低空飛行受験生に中高6年分の英語を1年で教えるという、スパルタコース。

教授陣はそうそうたるもので、2期生の場合、このコースの発案者の吉川勇一先生、小説家の牛島秀彦先生、沢山の英語学習書を書いていらっしゃる古藤晃先生…で能力別でABCに分けた3クラスをそれぞれ担任する形(担当講師の負担も相当だったようで、確か翌年から牛島先生は健康上の理由でこのコースを退かれた模様)。

ちなみに、ABCの分け方ですが…
Aクラス(吉川先生)=高校2年終了までのテストで、20点以下
Bクラス(牛島先生)=上記試験で21~30点?(ひょっとすると40点だったかも?)
Cクラス(古藤先生)=上記試験で~50点

だいたい、各クラス100名×3クラス=300名。
私は当然、Aクラス=つまり20点以下の最低レベル組。

でも2期生というのはラッキーな巡り合わせでその年から、各クラス別に講師がオリジナルで作ったテキストを使用し、毎回の試験もクラスごとに担当講師が作成して、添削して返して下さるという改訂が行われた直後。
週2日、コースの授業があり、確か毎回午後90分×3コマ…午後1時~6時位まで。
最初の1コマで前回やった分の復習テスト30分+前回の復習テストの返却と解説。
毎回テストを受け、前回のテスト返却と復習の解説を受け、その後の2コマで新しい所に進む形です。

(後から聞いた話ですが、この年の代ゼミの教務は、毎回ごとの添削や試験問題作成で、ほぼベーシック英語の業務でへとへとになり…翌年度からは、クラス別教科書&試験ではなくなったようです。さらに、その後、ベーシック英語は週2日×2コマに…)

学生も英語がみんなもの凄~く苦手…という運命共同体的な一体感があり、また年齢や背景も色々で、個性豊かな人が多かった感じ。同期生には、私のように専門学校すら落ちて…という人だけでなく、一度社会人を経験して、看護学校を受けるためっていう方もいらっしゃいましたし。
このコースを発案した吉川先生も「最初は、副詞と形容詞の違いを聞いてくる受験生が多いことが、このコースのきっかけだったけど、いざ始めると、もの凄く個性的な学生が集まってきて面白くて」と仰っていらっしゃいましたっけ…ちなみに1期生では北大に入った人もいるそうです。もちろんAクラスから…

で、最初の授業で「このコースは6年分を1年で学ぶというコースなので心して授業に臨んで欲しい」ということと、自己紹介&授業の進め方や先輩の進学先などを説明した後、吉川先生が黒板に書いたのが…

This is a pen.

そして、おもむろに尋ねたのが、「これを諸君はどう読む?」
さすがの超低空組でも、このくらいは読めるので、みんなで「ディス・イズ・ア・ペン」と読みます。

そうしたら、吉川先生…
「確かにそういう読み方もあるが、イギリス英語では『ディス・イズ・エイ・ペン』という読み方もある。どちらも1つのという意味である。つまり日本語では、penを見たときに、1つかどうかということは考えないで、ペンと考えるけれど、英語では言っているその物が1つか、複数かという考え方を常にするということを示しているわけだ。つまり、このThis is a pen.という諸君がみんな知っている短い文章の中にも、英語的ものの見方というか、考え方が入っている。ゆえに英語を学ぶと言うことは他の思考を理解しようとすることであり、また英語を理解するということは他の思考を理解するということなのだ」という風に話されたのでした(別にテープにとっていた訳ではないので、若干言い回しなど記憶違いがあるかもしれませんが、とにかく印象深かったのでほぼ間違いないかと)。

この授業の冒頭の1コマは未だに鮮明に覚えているくらい、私には衝撃的でした。
それまでの学校英語では、まるで方程式を解くみたいに英語って勉強しなくてはならないもの位にしか考えていませんでしたし、このコースに入ったのも、とにかく英語の試験に受からないと希望の専門学校に行けないし、専門職にもなれないし…ということで、嫌々だった訳で。

英語を学ぶこと=他の見方を理解しようと努力すること
英語を話すこと=他の思考の枠組みで自分の考えを言い表すこと

ってこのコースで学んだことのように思います。

吉川先生は翻訳もしていらっしゃったので、多分一層、その感覚が鋭かったのだと思います。

このコースで熱心に学んでいたのは、超低空組の中でも超低空飛行の12-3名(大部分男子学生で女子は私ともう1人の2名のみ)…これは、吉川先生も特別熱心に指導して下さって、いつも吉川先生が添削するわけではないと言われていたテストの大半(あとは教務の方々で添削指導)も、私の場合(偶然?)、吉川先生の添削で今も教科書とともに、ノートもテストも持っています。とても丁寧な添削で、どこが間違っているかだけではなく、その背景まで細かく書き込んで下さっていました。

前の回にやった2コマ分が、その次の回のテスト範囲ですから、とにかく「やるっきゃない!」という感じ。最初は、90分×3コマというハードスケジュールで、大講義室の堅い木の椅子に座っているのも大変だったのが、いつの間にか大変だけと楽しみな授業になっていました。すぐにやった結果が返ってくるというのも、よいシステムだったと思います。

私を含め10名ちょっとの吉川先生とりまき組はその後、授業の後に吉川先生と一緒に夕食{/ビール/}に連れて行っていただいたこともしばしば(今だったら怒られそうですが、もう時効だと思うので)…活動家で刑務所から出所して仕事につけないから、仲間でお金を出し合って開いたお店なんかにも連れて行ってくださいました。そういうとオルグされているようですが吉川先生は活動家とはいえ、決して自分の主張を押しつける感じではなく、授業の解らないところを聞いたり、議論をしたり、とにかく自分の頭で考えろ!っていう感じのリベラルなスタンス。実際に先生の考えと違うことを言っても怒られなかったですし、無理矢理修正しようともされませんでした。

そんなある日の夏の頃、かなりの被害が予測される台風が接近していて、でも授業はあるし…と出かけたら、案の定、途中で全館放送があり、「台風接近にともない現在、首都圏全線が運休したので、本日は休講とします。なお代講の予定については後日連絡しますので、帰宅して下さい」…って???帰宅しようにも帰宅の足がないんですけど{/むかっ/}…というわけで、みんないっしょに学校の対応の遅さに文句言いつつ教室に居残っていました(ちなみに、とりまき組の1人は福島県からの通学生)。

当時は、学生数も多い時代です。たちまち代々木駅は人であふれ、駅からの要請で教務はじめ学校の職員全員で学校にもどるよう再誘導!飛んできた看板?で女子学生が怪我をしたりして、再度全館放送「外に出ると危険なので、学校で待機して下さい」…というわけで居残っていた私たちの判断の方が正しかった模様。

そこで、我々が先生に主張したのは「どうせ全員ここで待機するしかないし、だったら授業を受けたいので残れる人だけでも授業して下さい!」。吉川先生はちょっと困った+嬉しそうなお顔で…学校は休校を決めてるので…というわけで、台風のなか教務まで相談に行ってくださって「今日は台風で来られなかった学生もいるし、休校と決めた以上は講義を先に進めることはできないけれど、復習をするならば良いことになった」…というわけで、学生にどの辺がわかりにくかったかを聞いて、多くあげられた箇所を中心に無料で2コマ復習の授業をしてくださったのです{/ピカピカ/}。結局、ほとんどの受講生が帰宅する様子もなく、その恩恵に与りました(まぁ実際、帰れなかった…のかも?)。そしてその後も、まだ運転が再開されなかったので、台風を避けるため?街に繰り出していつものように先生にご馳走{/ビール/}になって…最後は代々木から新宿まで歩いて帰った記憶があります。遅かったのでもう台風は通り過ぎていたのですが、まだダイヤが乱れていたので。
ちなみに、その日、出席していたのは60名ほど…そして、希望の進学先に合格できたのも60名ほど…
故に台風にもめげず、出席していた受講生はほぼ合格したのかと。
吉川先生は受験前に丁寧にノートを添削して下さったり、代ゼミは専門学校の過去問を取り寄せるなど、とても良くして頂いたお陰で、私も他の人も合格しました。たしか、とりまき組で私以外の女子学生は家政学院大学にいったと記憶しています。

結局、べ平連についても、三里塚闘争についても、話だけで終わりましたけれど、「自分の頭で考えることの大切さ」っていうことだけは、英語と一緒に学ばせていただいたように思っています。

まだ私が小さい頃、父が英語の番組を見ていて、「訳して~」と頼んだら、「英語で考えているから訳せない」って言われて、ちょっと幼心が傷ついた記憶がありますが、いまだとよくわかりますし、私自身、英語圏では英語で考えているのは前に記したとおりですが…でも、そんな背景に加えて、もうひとつ、違った考え方を理解するのが英語を学ぶこと、そして自分の頭で考えて、相手の土俵で表現するのが英語を話すこと…っていうのは、吉川先生の教えでもあったような気がしています。

随分と昔話になってしまいましたが(年がばれそう(^^;)…
そんなこともあって、私自身は自由回答に拘りたい訳なのです。

by hannah

P.S.今回の記事を書くにあたって、こわごわ吉川勇一で検索したら…ありました!
(かなり前に癌になられたって聞いていましたので…)
Wiki→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E5%B7%9D%E5%8B%87%E4%B8%80
(相変わらずリンクのしかたが解らなくてごめんなさいm(_ _)m)















【2011/02/17 10:18】 | DME
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明後日、試験があるので、原則DMEは今日から、試験までお休みすることにした関係で、昨日は相当に頑張って1日で6レッスンを受けました。

①Annabelle(アナベル)先生1コマ
Annabelle先生は、諸先輩のブログで取り上げられていて、憧れの先生のひとりだったのですが、レッスンの開講時間が少ないし、人気の先生ということでイーメソッドではまず絶対に取れない先生!ベルに移ってたまたま空きがあったので、この機会に…ということで予約。

ところがSkypeのIDを変えるのを忘れていて(回線状態が良くないとこちらのPCの方がスペック的に良いこともあって、たまにAyaさんにも使ってもらってます故)、いつまで経ってもコールがなく、メールをチェックしたら、「レッスンのお時間」のメッセージを発見{/汗/}。慌ててIDを変えてログオンした関係で、最初の10分近くを無駄にしてしまいました。

初めての先生って、いつも緊張します。サクサク系…っていう情報だったのですが、結構テキストアンサーを求められて、前日すすんだところのreviewの途中までしか進みませんでした。慣れた先生だとその辺を解って下さっているので、ほぼ正しければ{/!?/}言い直しなしで進むところも進まず…こちらの方も緊張していることもあって、なめらかに答えが出てこなくて、さらにつっかえてagain and again…最後の方は、プチ逆ギレ状態で、「テキストアンサー通りに答えることが英語の上達のために、大切なんですか?自分の回答が100%(=not a hundred percent)だとは思っていないけれど、ただ暗記だと凄くタイトです。DMEはテキストを暗記しないと上達できないのでしょうか?」と質問。

Annabelle先生はさすがにベテランらしく、「ロンドンのカランはテキスト通りを求めるけれど、私たちは生徒に合わせることができるし、今パーフェクトに答えられなくても、先に進むに従って英語力を伸ばすことができるから大丈夫」という回答を頂きました。もう何人もの先生に尋ねてきて、同じような回答を頂いてきたのですが、ベテランのAnnabelle先生はロンドンの教授法もよく知っている感じで、自分の適当な学習方法に自信がなかった私がやっと少し安心できた感じ。なぜ私が自由回答に拘るか…っていう理由を書くと長くなりそうなので、別の項目で書くことにします。

②~④コマは連続で、お馴染みのPearl(パール)先生…
じつは、私がDMEを始めた頃にこの先生が入ってこられて、楽しかったのと回答の自由度高いしサクサク進んで下さるし…というわけで、Pearl先生とはずっと昨年9月~二人三脚で進んできた感じです。多分、少しフィリピンアクセントが強い?のと、まだDMEではあまり上のStageを教えた経験がすくない先生(カランではStege12の受講生も受け持っているそうですが)だからか?イーメソッドでも予約が結構とれる先生。時々、質問を間違えたり、読みあげるのに必死!っていう感じが伝わってきたりするときもありましたが、最近はスムースです。他の先生に比べてチェックが甘いかも?という印象もありますが、そもそもルーズな私の性格には合っているようで、これまでのレッスンの8割以上がPearl先生だと思います。もうお互いに良く知り合っている感じで、緊張することもなく、冗談をいったりしながらレッスンを楽しめる大切な先生です。いつもGrammer lessonはhomeworkにしていただいている関係で、ずっと滞っていて(いつもはそんなことありませんが、7Dはよくわからなくて…)前にやりのこしたStage7のGrammer lessonをしたのと、苦手なDictationも入った関係で、Grammer+review+2pageの進度{/大汗/}

Reported speachでorderとtellinとaskedの使い分けもですが…特に私にとっては、neither A nor Bでしか覚えていないneither+norとneitherのみの使い分けが、かなり理解に苦しみ、結局、先生に教えていただくことになりました。
order→to me or you (asking)
telling→telling you
asked→request(direct command)
そして、最も難しく思えていたnitherについては…
If she doesn't want it, neither do I.
Neither Diane nor Nicole has her own apartment
neither..1.(used to show that a negative statement is also true of something )2. used before a positive verb to agree with something that has just been said
Example: I'm not going nor am I
neither..nor (used to show that a negative statement is true of the two things
Example: their house is neither big nor small not
とチャットウィンドゥを使って説明して下さいました。丁寧に説明していただいたのですが、まだ私の中で完全に理解できたとは言えていないような{/がっかり/}。きちんと使えるようになるまでには、かなり復習しないとダメそうです{/汗/}

3コマ連続というパターンだと途中に休憩が1回入ります。Pearl先生は最初50分を連続でして、10分休憩を入れて、あと25分という形。たしかにこの休憩の入れ方って、集中力の持続にはとてもよいと感じられています。

ところで、その休憩の前にPearl先生が面白いことに、トイレットロール(ペーパー)を一握りちぎったのを見せて、「私、この必要があって…」と。立派なオフィス?のように見えるのにトイレにはペーパー持参なんて思いっきりアジアだなぁ…と思いました。近代的で整った印象があるシンガポールでさえ、ちょっと(かなりかも?)奥に入ったりするとこのパターンが意外とあったりしますから。私たちも3月シンガポール&ビンタンは芯を抜いて潰したトイレットロール持ってゆかなくては!って話しています。ビンタン島自体はインドネシアといってもリゾートなのでとても整っているので必要ないですが、Ayaさんも私もうるるん的なところが好き!という訳で、タクシーを1日借り切りして町中に出る予定でいますので。ふと初めて海外に出たインドネシア(20数年前!)に至っては、完全に手動ウォシュレット?私たち用にゲストハウスにトイレットロールを用意して下さっていたのですが、これを使うと頻繁にトイレが詰まってしまって何時もお掃除係のおばさんのお世話になっていたことを思い出しました。

⑤と⑥コマ目は、30分の中休み?がはいったものの、最近ファン?になりつつあるJacky(ジャッキー)先生
Jacky先生とのレッスンは何時も冗談を言ったりして、笑いが絶えないサクサクレッスンですし、それにもかかわらずチャットウィンドゥも素早く使って、間違いを丁寧に直して下さったりするので大好きです。
初っぱなから、You are very hard to work todayって言われました(確かに…)。ちょっと予約のミスで…って答えましたけれど。ちなみに凄く熱心に勉強する学生のことを、hard work studentって言います。大学院時代に指導教授から言われたことをふと思い出しました。

How would you rathre I dressed next time?と聞かれたので、I'd rather you dressed gold and sexy dress.と答えたら、ワォ、5分で買いに行かなくっちゃ!
次のレッスンのreviewで、期待してたのに~と言ったら、お店が閉まってたのよ~と。

すぐ目の前でLessonをきいているAyaさんが、「いつもJackyのレッスンは笑ってるね」と言ってました。
最後は結構キャンセルしたい衝動に駆られましたが、結局頑張ってL121 p-476半ばまで、笑い転げながら終了{/!/}

※先生の個人名をあげて迷惑がかかってはいけないし、予約がこれ以上取りにくくなると困るっていう思いで、これまでは受講した先生の名前をあえて伏せて書いてきましたが、私自身は諸先輩のアドバイスを沢山頂きながら予約をしてきているわけで…ということで、今日から名前を書くことにしました※

どちらかというと、いつも耳から入るタイプで、テキスト見返すこと少ないのですが、こうしてテキストを見返しながら書いてゆくと、確かに勉強になりますね!結構大変ですが…

ところで、前から思っていた疑問ですが、主語がYouの疑問文に対して、youで答えるテキストアンサーって変なんじゃないか?って思います。例えば…
Q:What clothes should you wear for a formal meeting?
A:You should wear a suit and a tie / a dress for a formal meeting.
(Lesson119 p470)、たしか他にもあった記憶。
真面目&素直じゃない私は、I should…って直して答えてますけれど、どなたか理由が解る方がいらしたら教えて下さいm(_ _)m

我が家では2人ともリビングDMEやっているのですが、殆ど毎日Ayaさんが2レッスン、私が2~4レッスン(昨日は特別!)取っている関係で、1日2時間~3時間は英語を聞いていることになります。私自身はそんなに負担じゃないのですが、まだ始めたばっかりのAyaさんにとっては負担になっていないかってちょっと心配…でも、お互いに「とにかく毎日やらないと!」っていう強迫的観念があることは自覚しているけど(この辺がDMEを投げ出したくなっても、投げ出せないツボ?)、目の前に海外旅行っていうニンジンもあるわけで。

Ayaさんは「確かに英語をもう聞きたくない!って思うときもあるけど、でも結局やらなくっちゃって思うし」って言っていました。ブランクを取り戻す大変さは私自身、既に体験済みな訳で、お互いに頑張ってDME教信者としての務めを果たしている感じ。セブというメッカに向かって、すくなくとも毎日2回、交互に英語上達のための祈願?を捧げています{/嬉しい/}


昨日は6レッスンだったので、流石にレッスン後にこちらを書く余裕はなく…朝、書いた関係で長文!お許しの程m(_ _)m

by hannah

AUTHOR: piro
EMAIL: c_rampling@yahoo.co.jp
URL: http://piro55diary.blog109.fc2.com/
IP: 124.209.248.159
DATE: 02/18/2011 00:15:05
Hannahさん、こんばんは。
文法に全く詳しくない私が答えるのもなんですが、Should you~の答えがYou should~件については、私もよくIとかWeで答えて先生に訂正されています。この場合のYouは一般的な人をさして使うそうです。Peopleみたいな感じで使い、習慣や客観的なことを話す時に使うそうです。でも、ベルでは先生によってIやWeでもOKだったりするんですよね~。

それにしても、一日6レッスンとは!まさにお茶の間留学ですね。


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【2011/02/17 08:27】 | DME Stage8
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